テネモス通信 190511号

こんにちは。

令和元年。改めてよろしくお願いいたします。

本日は、スリランカカレー、令和の初営業日です。

準備やなにやで、すでに盛り上がっております(笑

さて、今回は新作「分かち合いノート2019版」(ただいま印刷中です!)

から、テネモスキッチンのシェフに変身した?

テネモンおもしろ動画でもお馴染みの、マデュカさんのお話をお届けします。

どうぞお楽しみください。

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●マナウォーターは何をキレイにするもの?

私はテネモスに入った間もない頃の話を思い出しました。

テネモス創設者・飯島秀行との会話です。

マナウォーターを目の前にして、

飯島:お前、これは何の装置か、知っているのか?
私 :(自信満々に)水をキレイにする装置ですよ!!

飯島:バカモン!! これは水をキレイにする装置ではない。
お前の心をきれいにする装置だ。
私 :・・・?

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19歳の猫ちゃん

Kさん宅の猫ちゃんです。

瀕死の状態であと2~3時間持つかどうかの時にKさんは思い立ってアグアを飲ませました。

そしたら生き返り、その後も元気だった様子。

現在の猫ちゃんの健康法はビダクリームをなめることです。
ビダクリームが大好きな様子です。

今19歳。
あと3~4年は生きて欲しいと願うKさんです。

Kさんの真理への信が猫ちゃんを救ったのかも知れません。

 

テネモス通信 190409

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「出したものがかえる」が自然の法則です。
自然は汚れを出さない永久循環のしくみ。
テネモスの商品は、自然をお手本にし、自然のしくみを応用しています。

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こんにちは。

本日4/9は、テネモス新製品のお披露目日です。

開発コンセプトは、

『 日本人の素材の酵素水 』

その名は、ずばり

アグア仕込みの「お米と大豆の酵素水」

です。

お米と大豆といえば、日本の食卓、ごはんとお味噌汁。

ご先祖さまたちが、ずっとずっと食してきた微生物さんたちです。

歴史をひも解けば、千年来のゴールデンコンビなのですね。

ということは、
お米と大豆を材料に、私たちの体はできているといってもいいくらい。

なので、新しい酵素水の活躍の場は、

お台所から、お風呂、お洗濯、

空間のお掃除、浄化そして、体の元気にと・・・、

私たちの生活の場、全てです。

●発酵の力は、元気エネルギーがそそぐ生命の仕組み

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『アグア仕込みのお米と大豆の酵素水』新発売です!

春になり、テネモスネットからあたらしい酵素水が発売されました。

コンセプトは、『日本人の素材の酵素水』です。

その名は、アグア仕込みのお米と大豆の酵素水となります。

500ml遮光ボトル入り

5リットルボトル

酵素水を希釈・培養するための遮光スプレーボトル

テネモスのお店ブログより抜粋

・・・ 試作の段階から、

食の場面、理美容の場面などで、
幾度となくテストしていただきました。

とてもよろこばれ、「製品化を」との声をいただいて、

励みになる反面、
実はそれを、どう製品化したらよいのか、悩みました。

食料品ではない。理美容資材でもない。

要素の振動を多分にふくんだ水です。

私たちが、本当に手渡したいものは、なんだろう?

自問しました。

○○によく効く、とか、○○に良い、とか

もちろん、それも大事だけども、それは結果の話です。

なになに用と限定してしまえば、
その限定された世界にしか目が向きません。

すべては宇宙の営みと共にある。

その無限性と共に歩んでゆく。

そこに生まれる無限の創意工夫のよろこび、たのしみ。

それを、形を通じて手渡していきたい。

これが、私たちテネモスの原点でした。

だから、万能酵素水とだけ銘打って、
あとは作り方を公開していこう。となりました。

作り方をお伝えすれば、
出来上がったものが、どのようなものなのか、
直観で受け取ってくださるだろう。

そして、その場その場で、使い方の創意工夫が生まれてくるだろう。

自分で作る人が出来てきたら、こんなにうれしいことはない。

そうしたら、レシピを交換して、
お互いにもっとよいものを生み出していこうじゃないか。

その交流のなかで、自然をお手本にする観方を、
次の世代に手渡してゆこう。

それが、いのちの無限性。

宇宙の永続性に見習って行こう。

そんな気持ちで、この「お米と大豆の酵素水」の発売といっしょに

作り方を公開することになりました。

どうぞ、ご参考にしていただけたら、幸いです。

「お米と大豆の酵素水」(作り方編):テネモスのお店ブログ

 

店主のコメント:

なになに用と限定してしまえば、
その限定された世界にしか目が向きません。

たいへん重たい言葉です。

世のすべての発明は、思いもよらぬ現象(結果)をみて、
因果関係を知ることになるのです。

テネモス水槽ひとつとっても、

水換えをまったくしない、うんちもエサもやりっぱなしの水槽が、魚の病気を癒すことになるとは、思いもよりませんでしたし、岩魚が平地で236日循環水で生きるともわかりませんでした。発酵環境さえ整えれば、なんとかなるのが自然のしくみのようです。

やってみるとおもしろいのです。やってみなければわからないのです。

営業時間の変更と書籍紹介

本日より営業時間を朝8時半~夕方5時半に変更いたします。

3月末に出版された友人のコミックスを紹介させていただきます。

愛知県の病院に訪問授業をおこなう教師のおはなしです。
昨晩、拝読いたしました。
作画を担当する彼の本格的な作品は2作目で5年ぶりです。
作品には心がこもっていて、ふたつとも胸に響きました。
Amazonでも買えますので、気になった方は手にとってみてください。

マジスター 見崎先生の病院訪問授業

テネモスミーティング名古屋 3/16 ご報告 その4

Hさん:今日で二度目の参加です。釘本さんとは「ゆめのたね」の同期です。ここに来ている人はなぜかわからなくても来ている。知花さんも、飯島さんも知らなかった。マナウオーターですが、20年前に川の魚と海の魚が一緒に棲める水があることを知った。年齢を重ねだんだんわかるようになってきた。その不思議なことを言葉で説明できるようになって腑に落ちてくる。

ガイアの昔から知っていることを思い出す会がテネモスミーティングのような気がする。水の無限の可能性。圧をかけるということは微生物のスイッチ。圧の掛け方も丸や四角があって、微生物も丸か四角がすきそうなものがありそう。意識の圧は凄い世界。遠隔意識はインターネットと同じ。ポチっと押せば地球の裏にでも伝わっていく。それぞれがそれぞれの人の感じるボタンを押し合っている。

Aさん:太極拳は武術。趙さんが山の中でイメージ。自然の鳥や木々の移り変わりを自分の中に取り込んで宇宙と一体化する。中庸の状態の時に宇宙エネルギーが吸引される。エネルギーが満たされたときに健全となる。

この自然と離れた時代。太極拳によって宇宙エネルギーを取り込む。四柱推命、東洋医学の基。周波数が決まっていて、人はなるべく自分を客観して見ることで消耗を防ぐ。惑星の影響を如何に受けるか。自分のために今やっているが、周波数を上げて自分たちが薬になればいい。香港で7年、そこで身につけた四柱推命。

Iさん:プラスティックの経営を主人がしている。環境問題、マイクロプラスティックの問題解決に、再使用をお願いする取り組みをしている。溶かして細かくして企業に納品している。再生の方がコストが大だが長い目で見ると将来の子供たちには良いと考えている。

釘本さん:思ったことをすぐ行動するタイプが自分。Iさんの工場を見学したら発想の転換があった。プラスティックに関する考え方を悪いものから宝物と思えた。プラスティックを悪いものと考えることがダメと感じる。プラスティックのつかい方でさまざまな使いかたがある。

認めたものしか現れない。飯島さんが「全部逆なんだよ。」って言っていたが、最近凄くわかるようになってきた。フェイスブックで映画についての感想で見方の違いがあることを認識した。

酢を作っている。
酒米(五百万石)を使用。最初にいただいた分の、1.5倍の量が欲しかったが不思議とその量になった。思ったとおりになるってことは真理です。

酢を作る過程でどぶろくが出来る。今まで飲んだお酒の中で一番と思う。徹底すれば自分の思ったとおりのものができる。

裁縫、一ヶ月に1~2回。いい先生がいたので始めようと思った。昨日出来上がった。好きだと思った。好きかどうかがとても大切。まず選ぶことからする。生地から選ぶ。まず選択することが大切。自分で考えて決める。考えるということは0の位置。そこから1が選択によって生まれる。

どんな人と付き合うか。微生物培養と同じ。先生を選ぶことがまず大切。ポイントを教えてくれる先生はいいと思う。とても早くできた。

余計なことはしない。意識を出したら答える(飯島さん)

 

以上でした。