【テネモス通信 20190827】酵素水(4)アグアとお米大豆酵素の・・続き

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「出したものがかえる」が自然の法則です。
自然は汚れを出さない永久循環のしくみ。
テネモスの商品は、自然をお手本にし、自然のしくみを応用しています。

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こんにちは、

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「万能酵素水アグア(Ag・uA)と、

アグア仕込みのお米と大豆の酵素水

の違いについて教えてください」

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前回に続いて、頂いたご質問のお返事を分かち合いです。

・・・実際のところ、アグア酵素と(通称)お米と大豆酵素は、

用途も、希釈培養が可能な利用方法も、全く同じということまでお伝えしましたね。

さて、

では用途も利用方法も同じなら、なんで二種類も用意しているの?

という事になりますが、

レストランで、食べる用途の、同じものが、何種類もあるのと同じです。

同じように、アグアとお米と大豆酵素の違いは、

お米と大豆が主役で入っているという配合と、

2段、3段の発酵仕込みということです。

完全発酵させて、きめ細かく仕上げていますので、

両方とも、味も、匂いもしません。

なので、お料理のように、

五感の好みで選びにくいのが、お料理とは、少し違ってきますね。

話を戻して、酵素水。

アグアとお米と大豆酵素、どう違うかということになりますが、

製造のときのねらいは、お米と大豆って、ごはんとお味噌汁の関係だから、

きっと、日本人の体にも、空間にも、なじみがよいだろうな。ということ。

食事の材料をもとに、身体ができているはずですから、

ご飯と、味噌汁の、とってもきめの細かい状態にした水をあたえると、

「おー、元気だったかい! 会いたかったよ~!!」 と

親類、親友たちとの再会みたいな感じになるのでは・・・

という、あくまでイメージですが。

それで実際はどうかというと、

スプレーで、シュシュシューとしたときに、

好みは分かれることも見えてきました。

「わたし、こっち!」と、選ばれる方は、その割合はわかりませんが、

躊躇なく片方を選ばれます。

あえて言うなら、サラサラ感の好みの方は、アグア。

しっとり、もっちり感好みの方は、お米と大豆の酵素水。

という感じでしょうか。面白いですね。

食材関係への変化力は、お米と大豆のほうが分かりやすいとの声が多いです。

理美容関係で、カラー剤、パーマ剤などの薬品に対しての反応は、
いまのところ、半々くらいでしょうか。

消臭力は、お米と大豆酵素のほうがありそう。

開発中から、色々ためして、効果を実感はしていますが、
今なお、利用しながら、確認、実感を深めているところです。

お使いになられた感想などいただけたら、うれしいです。

●参考までに、お米と大豆の酵素水の作り方は、ショップブログに掲載しております。

作り方編
http://tenemosnet.seesaa.net/article/465052788.html

使い方編
http://tenemosnet.seesaa.net/article/465122412.html

ではまた。(酵素水シリーズ・つづく)

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発行:株式会社テネモスネット

〒333-0826 埼玉県川口市新井宿86-6
TEL 048-281-0038 FAX 048-283-1597
オンラインショップ http://shop.tenemos.jp/
お問い合わせ受付 shoppy@tenemos.jp

【テネモス通信 20190825】酵素水(3)アグアとお米大豆酵素の違いは?

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「出したものがかえる」が自然の法則です。
自然は汚れを出さない永久循環のしくみ。
テネモスの商品は、自然をお手本にし、自然のしくみを応用しています。

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こんにちは、

今回は、頂いたご質問のお返事を分かち合いです。

「万能酵素水アグア(Ag・uA)と、

アグア仕込みのお米と大豆の酵素水

の違いについて教えてください」

一言でいうと、材料と作る工程の違いとなります。

用途については、同じですが、使う相手・場所や、その時の様子で

使い分けたり、混ぜてお使いいただければと思います。

材料と作り方からみた、それぞれの特徴は、例えるとこんな感じです。

アグアは、300種類の野菜、薬草などが溶け込んでいます。

こちらには、大豆は入っていますが、お米は入れていません。

万能お野菜スープですね。

そして、この万能お野菜スープをつかって、

お米を、大豆を、浸水しました。

お米さんと大豆さんに、美味しいスープを飲んでもらって、元気になってもらいました。

そして、お米を万能スープ水で蒸かして、

大豆は、万能スープ水で茹でて、

それぞれの発酵エキスをつくりました。

その発酵エキス同士を混ぜ合わせ、さらに発酵したものが、

お米と大豆の酵素水です。

いずれも、多目的用途の酵素水ですので、利用用途は同じです。

お米と大豆の酵素水は、10倍希釈+培養での利用をおすすめしていますが、

アグアも、パンフレットには、「植物に100~1000倍に薄めて・・・」と記載してありますね。

なので、両方とも、原液~1000倍程度のお好みで使用する同じご利用方法です。

お米と大豆の酵素水のリリース時には、

・すべてのものは、発酵・培養すると増えるんだよ。

・自然界は、そのようにして永続性をもたらしているんだよ。

・それを日常生活に活かしたら、足りない不安から、育てる工夫の喜びに変わるよ。

というメッセージをお届けしたくて、

10倍(希釈+培養)利用のおすすめを強調してみました。

なので、実際には、

ご使用用途も、ご利用方法も、全く同じです。

異なるのは、お米と大豆が主役で入っている配合と、

2段、3段の発酵仕込みということです。

それで、どう違うかということですが・・・

(つづく)

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NEWS

9月のテネモスキッチン・スリランカカレーには、
裏メニュー登場!?
その名も「スリランカまかないチャーハン」

どうぞお楽しみに。

●イベント紹介

・『テネモス製品利用の分かち合い会』
↑すでにご利用されている方も、これから検討の方も、一緒にワイワイする場です。

8/31(土)13:00~ テネモスホールにて ・・・満席となりました。
9/9 (月)13:00~ 受付中
9/26 (木)13:30~ 受付中

9月のカレー営業日もカレンダーへアップしました。
イベントページをご確認ください。
http://shop.tenemos.jp/?mode=f3

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【テネモス通信 20190821】酵素水(2)お肌や植物と会話を楽しむ

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こんにちは、

今回は、万能酵素水の使い方のヒントをお届けです。

この気が、満ちてくる方向、元気の方向が、発酵、腐らない方向。

そう、エネルギーを吸引している状態。

テネモスの酵素水、万能酵素は

このような吸引条件で作られています。

さらに、素材として、300種類以上のお野菜や薬草など植物を溶かし込んでいます。

例えばイメージとして、お料理をするとします。

冷蔵庫の中にいろいろな種類の材料があれば、

その時必要なお料理がすぐできますよね。

これを、体の中の状態と重ねあわせてみます。

私たちが食する素材が一通り溶かし込んである酵素水。

体のどこの場所で必要とされるものに、材料が用意されていれば、対応が速そうですよね。

あくまでイメージですが、このような捉え方も楽しんでいただけると良いかと思います。

「使う濃度とかはどうなんでしょうか。

どのくらいにしたらいいとかありませんか」

はい、ありません (キッパリ!)

例えて言うなら、今日はコーヒーをブラックにしようかアメリカンにしようかみたいな感じです。

好みもあります。その時の体調もあります。

同じ人でも、時と場合によって好みは異なってきます。

酵素水を、お肌に飲ませてあげるときにも、植物に飲ませてあげるときにも、

これと同じように、今日はどのくらいが好みかしらと、

お肌や植物と会話を楽しむのがオススメです。

もし悩んだら・・・うすめ、うすめ、が良いです。

例えば梅酵素ジュース(梅と砂糖をまぜて発酵させた酵素液)の

原液も美味しいですが、適度に水で割りますね。

それでも、好みは出ます。

でも、うすーく、うすーくしてあげると、

誰もが、ゴクゴク飲めます。

元気な梅要素を、体の細胞さんたちに届けることができます。

大人と子供、赤ちゃん。

人間と小動物、植物さんたち。

みんな好みが大なり小なり異なります。

言葉が分からなくても、向かい合うと、なんだか聞こえてくる心の声があります。

楽しいですね、それではまた。

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【テネモス通信 20190820】酵素水(1)万能ってなに?

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こんにちは。

今回は、先日いただいたお問い合わせのお電話から分かち合いです。

「万能酵素水の『 万能 』の言葉に惹かれて買い物しました。

この酵素水はどのように使ったらいいですか? 」

なるほど、こんな買い物をしてくださる方もいらっしゃるのですね。

さて、どのようにお伝えしたらよいでしょうか。

・・・確かに、いろいろなところに使えるものですが、

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大元の考え方としては、

本当に良い水、本当に良い空気は、

なになに様とか言うものはないんです。

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だって例えば、この空気は、

人間用ですとか犬用ですとかないじゃないですか。

同じように、雨水を、川の流れを、動植物がいただくように、

本当の水は万能の使われ方をしていますよね。

じゃあ、どのように万能なのかと言ったら、

元気な水、元気な空気になるのだと思います。

これでもちょっとわかりにくいですよね。

本来(元)の気の流れ、これが元気です。

体で言えば、怪我をしたら、かさぶたができ、治る。

と言う、自然治癒力そのものです。

この気の流れは、気が満ちてくる方でしょうか、

それとも気が漏れていく方でしょうか。

このように考えるとわかりやすいですね。

この気が、満ちてくる方向、元気の方向は、発酵、腐らない方向です。

そう、万能とは、

全てを生かすエネルギーが、集まってくる状態を現しています。

(つづく)

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NEWS

●イベント紹介

・『テネモス製品利用の分かち合い会』
↑すでにご利用されている方も、これから検討の方も、一緒にワイワイする場です。

8/31(土)13:00~ テネモスホールにて ・・・満席となりました。
9/9 (月)13:00~ 受付中
9/26 (木)13:30~ 受付中

9月のカレー営業日もカレンダーへアップしました。
イベントページをご確認ください。
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お盆は、いかがお過ごしでしたか。
両親、良心、良芯・・・
人生の縦軸、本当にすごいものですね。

ありがとうございます。それではまた。

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テネモス通信190720号 ペットボトル空気活性機から学ぶ・・・(その4)

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「出したものがかえる」が自然の法則です。
自然は汚れを出さない永久循環のしくみ。
テネモスの商品は、自然をお手本にし、自然のしくみを応用しています。

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ペットボトル空気活性機から学ぶ・・・(その4)

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そこにある大気の振動と対象物の振動を比べたとき、
振動の大きいほうに、片方から止める力が働きます。

この止める力を、エネルギーと捉えます。

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この見方でペットボトル空気活性機を見ると、

本体の中に入っている水がぶくぶくと震える様子と、

その振動を止めよう、止めようと、エネルギーが集まっている姿が見えてきませんか?

このエネルギーの注がれた空間(水)の中を通った空気は、
発酵した空気となります。

言い換えると、元気な空気です。
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テネモス通信190717号 ペットボトル空気活性機から学ぶ その2

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「出したものがかえる」が自然の法則です。
自然は汚れを出さない永久循環のしくみ。
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ペットボトル空気活性機から学ぶ・・・(その2)

・・・何かわからないことがあったときに、

すべては私たちの体のはたらきと、全く同じであると考えるなら、

どのようなことでも、イメージできるはずです。

・・・とのことでしたが、

例えばブランコでイメージしてみます。

ブランコの動きと合わせて力を加えると、どうなりますか。
ブランコはますます揺れを大きくしますね。

逆に、ゆらゆらゆれて、それを止めようと反対の力を加えると、
ゆっくりとブランコは止めることができます。

ということは、何も力を加えずにいると徐々に止まるブランコには、
見えない力が加わって上手に止めているというふうにも見えますよね。

この上手に止めている力を、エネルギーと見ます。
上手に、というのはその力に合わせてぴたりと止める様子です。

メール通信の冒頭にもある

「出したものがかえる」と言うのは、

ぴったりその力に合わせて止める様子。

「出したものがかえる」が自然の法則。

出したもの以上には、絶対にかえらない。

また逆に、起こった出来事は、出したものにかえってきた。

と、見てとれます。

ペットボトル空気活性機から学ぶ その2・・・(続く)

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●イベント紹介

・『テネモス製品利用の分かち合い会』

 ↑ すでにご利用されている方も、これから検討の方も、一緒にワイワイする場です。

 8月の予定は、決まり次第、ご案内しますね。

 昨日の分かち合い会もありがとうございました。

「汚れた川をキレイにする」ために、どうしますか?

 の投げかけから始まりました。

 あなたなら、どう答えますか。

 では、また明日。

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柊さん訪問記20190518

先日、栃木県鹿沼市にあるイタリアンピュアダイニング柊でのお食事会にお邪魔しました。名古屋から新幹線と日光線を乗り継いで4時間弱。沢山写真をとってきたので記事にして収録します。

頻繁に車の通る国道交差点沿いですが、林のなかにあります。


これが柊なのかな???

駐車場にまわると・・・

これが


これの材料かな。ガウディのみたいです。


ガウディの正体は、グリーストラップでした。
岩澤さん(柊のシェフ)の特製です。設置するまでは15センチくらい臭い脂が張っていてそれをじぶんで処理場まで持っていっていたそうです。


柿の木にぶらさがっているステンレスのお玉。ぶくぶくしているグリースストラップに置き忘れてたのを見つけたら、もともとギトギト汚れでいっぱいだったお玉が、ぴかぴかに光って復活していたので驚かれたそうです。グリーストラップで製造された発酵液が、最上級の肥料となって柿の実が鈴なりになります。


空気のちからがいかに偉大か、微生物を殺すことがいかに罪深いかを情熱的に語る岩澤さんです。贖罪と自然への恩返しの気持ちで創造的に実践してみえます。


厨房のバンブーエリアです。オリーブオイル・にんにく・トマト・卵などすべてがオリジナルバンブーで吸引状態にされていきます。


フルーツサンドは生クリーム食べられなかったマデュカさんも食べられます。


これはラザニアというものですか。いちばん気に入りました。食べ物はすべてがまろやかで刺さってくるものがなく、いろんな味が調和していました。


これもカスタマイズされたエアドリームです。


フリーモーターキットも、原型をとどめておりません。

なぜにこれほどまでに、自然への恩返しに情熱を傾けるかを岩澤さんがお話されました。岩澤さんはほとんど死産で生まれついて、幼少の頃、とても体が弱かったこと。それが大きな原動力になっていることがわかりました。殺菌や滅菌の世界ではうまく生きられなかったが、大気との関係を重視して、増菌することで、内圧が高まり、調和がとれた世界に入ることができたと語られました。

帰り際に宮古島で釣りをしたときに宮古島の魚の生命力が弱っていることを感じたことをお聞きしました。シェフとして、毎日魚を触っているからよくわかるんだと。沖縄の開発で海が弱っているとおっしゃいました。そんな風に感じながら、毎日の持ち場で実践してみえる岩澤さんのことを尊敬してしまいました。

以上、柊でのテネモスイベントの訪問記でした。

 

イタリアンダイニング 柊 (栃木県鹿沼市茂呂1055-1)
電話番号 0289-76-6776

これより下は、テネモスネットの配信動画です。

 

テネモス通信 190511号

こんにちは。

令和元年。改めてよろしくお願いいたします。

本日は、スリランカカレー、令和の初営業日です。

準備やなにやで、すでに盛り上がっております(笑

さて、今回は新作「分かち合いノート2019版」(ただいま印刷中です!)

から、テネモスキッチンのシェフに変身した?

テネモンおもしろ動画でもお馴染みの、マデュカさんのお話をお届けします。

どうぞお楽しみください。

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●マナウォーターは何をキレイにするもの?

私はテネモスに入った間もない頃の話を思い出しました。

テネモス創設者・飯島秀行との会話です。

マナウォーターを目の前にして、

飯島:お前、これは何の装置か、知っているのか?
私 :(自信満々に)水をキレイにする装置ですよ!!

飯島:バカモン!! これは水をキレイにする装置ではない。
お前の心をきれいにする装置だ。
私 :・・・?

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テネモス通信 190409

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「出したものがかえる」が自然の法則です。
自然は汚れを出さない永久循環のしくみ。
テネモスの商品は、自然をお手本にし、自然のしくみを応用しています。

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こんにちは。

本日4/9は、テネモス新製品のお披露目日です。

開発コンセプトは、

『 日本人の素材の酵素水 』

その名は、ずばり

アグア仕込みの「お米と大豆の酵素水」

です。

お米と大豆といえば、日本の食卓、ごはんとお味噌汁。

ご先祖さまたちが、ずっとずっと食してきた微生物さんたちです。

歴史をひも解けば、千年来のゴールデンコンビなのですね。

ということは、
お米と大豆を材料に、私たちの体はできているといってもいいくらい。

なので、新しい酵素水の活躍の場は、

お台所から、お風呂、お洗濯、

空間のお掃除、浄化そして、体の元気にと・・・、

私たちの生活の場、全てです。

●発酵の力は、元気エネルギーがそそぐ生命の仕組み

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