テネモス通信 190316号

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「出したものがかえる」が自然の法則です。
自然は汚れを出さない永久循環のしくみ。
テネモスの商品は、自然をお手本にし、自然のしくみを応用しています。

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こんにちは。
春、つぼみがほころぶ季節。
なんだか、喜びもふくらみますね。

今回のおもしろ動画は、
マナウォーターを利用した空気活性機づくりの様子です。

(テネモス映像班のページ)
http://shop.tenemos.jp/?mode=f12

「マナウォーターって、水を元気にする装置じゃなかったの!?」

という声が聞こえてきそうです。

でも、そうなんです。

水を元気にする仕組みと、
空気を元気にする仕組みは、同じなんですね。

エネルギーチャージ・元気になる仕組みは、
たった一つという観方。

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テネモス通信 20190104

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「出したものがかえる」が自然の法則です。
自然は汚れを出さない永久循環のしくみ。
テネモスの商品は、自然をお手本にし、自然のしくみを応用しています。

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明けましておめでとうございます。
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。

新春の通信は、マナウォーターの話題からお届けです。

お買い物の検討時などに頂く、ご質問はいつも、
あらためて、自然の仕組みと向かい合せてくださいます。

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マナウォーターは、
なんでメンテナンスが必要無いのですか?
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よく聞かれる質問です。

なぜフィルターの交換は必要ないの?

確かに、いままでの考え方からすると、とても不思議です。

フィルターでゴミを取り除く。

そういう掃除、きれいにするやり方、考え方をしてきていたからです。

でも、マナウォーターは違います。

単純には、

フィルターでゴミをとってきれいにしている物ではないからです。

だから、フィルターの定期交換は発生しないのです。

そうすると、

「では、どのように、水をきれいにしているの?」

と聞かれます。

水をキレイにする、という表現をするから、誤解を招くのかもしれません。

元気のない水を、元気な水にする。

死んでいる水を、生き返らせる。

という表現の方が、適切なのかもしれません。

日本の水道水の水は、世界でもトップクラスのキレイですよね。

透明だし、細菌についても、化学物質についても、ある一定基準をみたしています。

そして、その水道水を、元気な状態にして、

お花にあげると、さらに生育がよくなります。

金魚の稚魚の水槽に直接いれても、元気に泳ぎ回っています。

お料理が美味しくなります。

排水口が汚れにくくなります。

水道水そのままで使うよりも、確かに違いが現れます。

その違いは、お使いになる水道や、個人の感覚差によって、多少異なりますが、

確かに違いが出るのです。

なぜでしょう。

そう、わたしたちのキレイと、大自然のキレイとは、少し違っているようです。

どう観たらよいでしょうか。

「キレイ」を「元気」と同じ意味にしてとらえてあげるとよさそうです。

これは、キレイかな? をこれは「元気」かな?へ

これは、衛生的かな? をこれは「元気」かな?へ

これは、安心かな? をこれは「元気」かな?へ

大いなる循環をしている大自然へ、

元気を出せば、元気がめぐってきますね。

キレイで衛生的な水道水。

でも水道水さんたち、長い旅路で、疲れているようです。

地球には、山があり、川があり、海に流れ、そして大気から雨へと水がめぐっています。

そのめぐりの途中で、わたしたちは水を飲み、利用して、また川へ戻しています。

大自然は、常に、浄化をしてくれています。

浄化とは、キレイにすることであり、また本質は元気にしていることだと思います。

どんなに見た目上きれいな水でも、生命を生かす水になっていなければ、

地球上をめぐる水は、すべてを養うことができません。

なるほど・・・浄化とは、疲れた状態を、元気な状態に戻すことだったのですね。

と、考えると、

水を使うとき、元気な状態に戻して使うと、

体にも、環境にも良いよね。

となります。

そんなことを考えて、

自然のメカニズムをまねて作ったものが、

マナウォーターです。

「なんでメンテナンスが必要無いのですか?」

大自然のメカニズムを真似ているから・・・

「じゃあ、大自然のメカニズムってどんなものなんですか?」

・・・と、わかち合い会は続いていきます(笑)

本年も どうぞよろしくお願いいたします。

テネモスネット スタッフ一同

ーーーーーー お知らせ ーーーーーーー

●大人気、発酵・スパイシーカレー
スリランカカレーの年始の営業日は、
1月12日土曜日 11:00~です。
ご予約不要。仕込み分提供次第の終了となります。ご了承ください。

●恒例テネモスお味噌づくり会
今年は、2回開催。
テーマは、「更なる進化」
仕込み段階からの微生物培養を意識して取り組みます。
2/7(木)、3/20(水)
残席わずか。
詳細は、イベントページより
http://shop.tenemos.jp/?mode=f3

●テネモンおもしろ動画配信!
お掃除ってなに?と聞かれたら・・・
テネモススタッフが繰り広げるおもしろ一コマ。
ユーチューブにて、テネモス映像班よりお届けです。
https://www.youtube.com/watch?v=szPrg061iQI&feature=youtu.be

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発行:株式会社テネモスネット

テネモス通信 20181208

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「出したものがかえる」が自然の法則です。
自然は汚れを出さない永久循環のしくみ。
テネモスの商品は、自然をお手本にし、自然のしくみを応用しています。

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迷ったら手放せ。

普通は、問題にぶつかったり、悩んだら、
解決するべく、努力するというのが、
好ましい方法と思われているでしょう。

実際に、頑張れば何となってしまう問題も
経験しているし、みています。

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テネモス通信 20180919

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「出したものがかえる」が自然の法則です。
自然は汚れを出さない永久循環のしくみ。
テネモスの商品は、自然をお手本にし、自然のしくみを応用しています。

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こんにちは。

先週は、岩澤さんを招いて分かち合い会でした。

全て実践からのお話しでした。

・水道水を変えたことからの激変体験。
料理は腐るという常識から、料理はおいしくなっていくへ。

・マナウォーターに空気を通すバンブーの魅力
お肉も野菜も、調味料も、すべてにエネルギーチャージ。

・掃除も、そうだったのか!
微生物培養の空間掃除。雑巾は、増菌だったのね。

・浄化槽がきれいになっていく。
流しから排水まで。すべてにエネルギーを注ぐ。現れてくる世界。

・洗濯と下着のはなし。
エネルギーチャージ洗濯の下着は、デトックス下着。

などなど、盛りだくさん。

マナウォーターのことを、

「微生物波動がいっぱいの水に変化する」

とも、表現されていました。

するとすかさず、ご参加の方から質問がでました。

「岩澤さんのおっしゃる『微生物』って、他の言葉で例えるとなんですか?」

わかち合い会は、この投げかけ合いがいいですね。

体験をもちより、お互いの理解が加速していきます。
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テネモス通信 20160216号

節分、立春をへて、いよいよ、春が近づいてきますね。

春というと、新生活のはじまりの季節でもあります。この季節に、マナウォーターとご縁をもられる方もいらっしゃいます。そんな初めて出会ったとき、ふと疑問に思われるのが、

「なぜ、マナウォーターはフィルター交換がいらないの?」だと思います。 “テネモス通信 20160216号” の続きを読む

自然が教える生命研究会( in 沖縄)宮嶋望様をお迎えして

イベントの詳細は、テネモス日和の記事をごらんください。
沖縄にて生命研究会を行います。
今回は、新得共働学舎副理事長の宮嶋望様をお迎えして開催します。
宮嶋様に、「チーズ作りと生命」という内容で講演をいただき、
その後、みんなで、全てをいかすたった1つの生命を軸に
農業のこと、日常生活のこと等、いろいろなことを
話し合っていきたいと思っています。
日時)2017年1月23日(月) 13時30分~16時30分
場所) むら咲き村
     沖縄県中頭郡 読谷村字高志保1020-1  むら咲村内会議室 
     098-958-1111(カーナビ)
     (場所は、むら咲村内にある、レストラン泰期のレジで聞いてください。)
参加費) 2000円
参加申し込みは、info@tenemos-ier.org (釘本)まで
 お名前、連絡先(電話番号)、人数、懇親会への参加の有無
を記入ください。