酵素水とビダクリームをまぜて使う

日曜日にテネモスネットからマデュカさんがいらっしゃいました。マデュカさんは、いまやテネモス創業期からの大ベテランさんです。(^o^)/

そのときにお話したことです。

  • 手の平にとったビダクリームに、酵素水スプレーでしゅっしゅしたらよく伸びて使いやすいです。
  • お米と大豆の酵素水の評判がよい。細かさはアグア酵素水が勝ると思う。合う合わないは、きめが合うか合わないかではないか。やすりやパズルのように。
  • バンブーをユーザーがカスタマイズして使えるようにしてみたい。ユーザー自身がポンプを変えたり、出力の仕方を変えたりして、自由自在にカスタマイズできる製品にしてみたい。ユーザーの意思に従って工夫できる機械にしてみたい。

以上です。

テネモスキッチン分かち合いノート2019

テネモスネットから「テネモスキッチン分かちあいノート2019」が刊行されました。今回は、マナウォーターについてのおはなしが中心です。

伊路波いちばでは、進呈品としてみなさまに配布差し上げております。おひとりさま1注文につき1冊となりますが、複数冊ご入用の方はご連絡くだされば、そのように手配させていただきますので、お申し出ください。

こちらのページからPDFのダウンロードも可能です。

テネモスキッチン分かち合いノート2019

テネモスキッチン分かち合いノート2019 ~伊路波いちば

『アグア仕込みのお米と大豆の酵素水』新発売です!

春になり、テネモスネットからあたらしい酵素水が発売されました。

コンセプトは、『日本人の素材の酵素水』です。

その名は、アグア仕込みのお米と大豆の酵素水となります。

500ml遮光ボトル入り

5リットルボトル

酵素水を希釈・培養するための遮光スプレーボトル

テネモスのお店ブログより抜粋

・・・ 試作の段階から、

食の場面、理美容の場面などで、
幾度となくテストしていただきました。

とてもよろこばれ、「製品化を」との声をいただいて、

励みになる反面、
実はそれを、どう製品化したらよいのか、悩みました。

食料品ではない。理美容資材でもない。

要素の振動を多分にふくんだ水です。

私たちが、本当に手渡したいものは、なんだろう?

自問しました。

○○によく効く、とか、○○に良い、とか

もちろん、それも大事だけども、それは結果の話です。

なになに用と限定してしまえば、
その限定された世界にしか目が向きません。

すべては宇宙の営みと共にある。

その無限性と共に歩んでゆく。

そこに生まれる無限の創意工夫のよろこび、たのしみ。

それを、形を通じて手渡していきたい。

これが、私たちテネモスの原点でした。

だから、万能酵素水とだけ銘打って、
あとは作り方を公開していこう。となりました。

作り方をお伝えすれば、
出来上がったものが、どのようなものなのか、
直観で受け取ってくださるだろう。

そして、その場その場で、使い方の創意工夫が生まれてくるだろう。

自分で作る人が出来てきたら、こんなにうれしいことはない。

そうしたら、レシピを交換して、
お互いにもっとよいものを生み出していこうじゃないか。

その交流のなかで、自然をお手本にする観方を、
次の世代に手渡してゆこう。

それが、いのちの無限性。

宇宙の永続性に見習って行こう。

そんな気持ちで、この「お米と大豆の酵素水」の発売といっしょに

作り方を公開することになりました。

どうぞ、ご参考にしていただけたら、幸いです。

「お米と大豆の酵素水」(作り方編):テネモスのお店ブログ

 

店主のコメント:

なになに用と限定してしまえば、
その限定された世界にしか目が向きません。

たいへん重たい言葉です。

世のすべての発明は、思いもよらぬ現象(結果)をみて、
因果関係を知ることになるのです。

テネモス水槽ひとつとっても、

水換えをまったくしない、うんちもエサもやりっぱなしの水槽が、魚の病気を癒すことになるとは、思いもよりませんでしたし、岩魚が平地で236日循環水で生きるともわかりませんでした。発酵環境さえ整えれば、なんとかなるのが自然のしくみのようです。

やってみるとおもしろいのです。やってみなければわからないのです。

営業時間の変更と書籍紹介

本日より営業時間を朝8時半~夕方5時半に変更いたします。

3月末に出版された友人のコミックスを紹介させていただきます。

愛知県の病院に訪問授業をおこなう教師のおはなしです。
昨晩、拝読いたしました。
作画を担当する彼の本格的な作品は2作目で5年ぶりです。
作品には心がこもっていて、ふたつとも胸に響きました。
Amazonでも買えますので、気になった方は手にとってみてください。

マジスター 見崎先生の病院訪問授業

事務所移転のお知らせ 2018/11/01より

本社移転にともない、伊路波いちばの住所・電話番号がかわります。

移転日:2018年11月1日(木)

旧住所:名古屋市中川区好本町3-80
旧電話番号:052-362-9301 旧ファックス:052-361-7201

↓↓↓↓↓↓↓新しくなります↓↓↓↓↓↓↓

住所:名古屋市中村区名駅南1-10-9 山善ビル2F
電話番号 :052-526-5931
ファックス:052-526-5111

展示.jpg

昔、美容室だったところなので、ひとが入りやすいです。

劇団四季やエディオン名古屋本店の近くで、
KAKO BUCYO CAFEという派手な喫茶店の上です。

発酵島とうがらしをお取扱いします。

 

以前より、お取扱いの希望をしていました沖縄大宜味村の発酵島とうがらしをやっと販売開始することができました。とはいっても、次回の入荷が出来上がり1年くらい先ですから、今回50本あるだけです。

1回目の入荷が今年の7月でした。そのときは開封したときにブシャーっと噴出して、これは通販できないんじゃないかとおもい、やめました。35度超える暑さのなかでクールでの発送も考えましたが、タンマをかけました。

2回目の入荷は9月でした。そのときは、垣花さんから電話があり、「ちょっと味がきついのが混じってますから、全部廃棄してください。」といわれました。

3度目の正直で、出荷できることになりましたので、お知らせです。

発酵島とうがらし 120ml


和空ファームの垣花俊洋さん


無農薬の島とうがらし

さぁみがこと歯茎ブラシをはじめました♪

テネモス沖縄の釘本さんから、以前からおはなしいただいていた新作の歯みがきが届きました。ネーミングセンスはあいかわらず最高です。

伊路波いちばでは、以前よりバイオペーストという素晴らしい歯みがきを扱わせていただいておりますので、釘本さんたちがつくりあげた歯みがきはどんなものなのか楽しみにしていました。テネモスミーティング前の大橋庵さんでの前夜祭でほろ酔い気分のなか、さっそく「さぁみがこ」ではみがきしました。

色は半透明。鈍色(にぶいろ)というかんじ?あってますか?

お香のような、東京ばななのような味がしました。

翌日のミーティングで丁子の味がよかった~と感想をお伝えしたら、

「丁子油がいいんじゃなくて、エネルギーが入っていくのがいいんです!」

といつもの調子でおこられました。(^^♪

言葉も要素も物質ですから、バイオペーストでもさぁみがこでも、

虫歯にならないようにと、また、歯みがきをすることで、大病をよせつけないようとなるのなら、とても素敵なことじゃないかとおもっています。

吸引力とはエネルギーを呼び込んでくる発酵のしくみだそうです。

いろんな吸引のしかたがあるなかで、素敵な商品を世に送り出していくみなさまをこころより、尊敬しています。

※歯茎ハブラシは、いままでのハブラシのなかでいちばん心地よかったです。

沖縄のテネモスから、うこん塊 新発売です!!!

沖縄のテネモス国際環境研究会から、春の新商品が発売されました。

4種類のうこんの酵素飲料 うこん塊(かい)

無農薬・無科学肥料で栽培された
4種類のうこんを使用した酵素飲料です。

原材料名: 水、黒うこん、紫うこん、春うこん、秋うこん

うこん塊【化粧箱入り】1本、うこん塊6本セット、
アグアドリンク&うこん塊あわせて6本セットをご用意いたしました。

くわしくは、伊路波いちばのうこん塊ページをご覧ください。