事務所移転のお知らせ 2018/11/01より

本社移転にともない、伊路波いちばの住所・電話番号がかわります。

移転日:2018年11月1日(木)

旧住所:名古屋市中川区好本町3-80
旧電話番号:052-362-9301 旧ファックス:052-361-7201

↓↓↓↓↓↓↓新しくなります↓↓↓↓↓↓↓

住所:名古屋市中村区名駅南1-10-9 山善ビル2F
電話番号 :052-526-5931
ファックス:052-526-5111

展示.jpg

昔、美容室だったところなので、ひとが入りやすいです。

劇団四季やエディオン名古屋本店の近くで、
KAKO BUCYO CAFEという派手な喫茶店の上です。

発酵島とうがらしをお取扱いします。

 

以前より、お取扱いの希望をしていました沖縄大宜味村の発酵島とうがらしをやっと販売開始することができました。とはいっても、次回の入荷が出来上がり1年くらい先ですから、今回50本あるだけです。

1回目の入荷が今年の7月でした。そのときは開封したときにブシャーっと噴出して、これは通販できないんじゃないかとおもい、やめました。35度超える暑さのなかでクールでの発送も考えましたが、タンマをかけました。

2回目の入荷は9月でした。そのときは、垣花さんから電話があり、「ちょっと味がきついのが混じってますから、全部廃棄してください。」といわれました。

3度目の正直で、出荷できることになりましたので、お知らせです。

発酵島とうがらし 120ml


和空ファームの垣花俊洋さん


無農薬の島とうがらし

さぁみがこと歯茎ブラシをはじめました♪

テネモス沖縄の釘本さんから、以前からおはなしいただいていた新作の歯みがきが届きました。ネーミングセンスはあいかわらず最高です。

伊路波いちばでは、以前よりバイオペーストという素晴らしい歯みがきを扱わせていただいておりますので、釘本さんたちがつくりあげた歯みがきはどんなものなのか楽しみにしていました。テネモスミーティング前の大橋庵さんでの前夜祭でほろ酔い気分のなか、さっそく「さぁみがこ」ではみがきしました。

色は半透明。鈍色(にぶいろ)というかんじ?あってますか?

お香のような、東京ばななのような味がしました。

翌日のミーティングで丁子の味がよかった~と感想をお伝えしたら、

「丁子油がいいんじゃなくて、エネルギーが入っていくのがいいんです!」

といつもの調子でおこられました。(^^♪

言葉も要素も物質ですから、バイオペーストでもさぁみがこでも、

虫歯にならないようにと、また、歯みがきをすることで、大病をよせつけないようとなるのなら、とても素敵なことじゃないかとおもっています。

吸引力とはエネルギーを呼び込んでくる発酵のしくみだそうです。

いろんな吸引のしかたがあるなかで、素敵な商品を世に送り出していくみなさまをこころより、尊敬しています。

※歯茎ハブラシは、いままでのハブラシのなかでいちばん心地よかったです。

沖縄のテネモスから、うこん塊 新発売です!!!

沖縄のテネモス国際環境研究会から、春の新商品が発売されました。

4種類のうこんの酵素飲料 うこん塊(かい)

無農薬・無科学肥料で栽培された
4種類のうこんを使用した酵素飲料です。

原材料名: 水、黒うこん、紫うこん、春うこん、秋うこん

うこん塊【化粧箱入り】1本、うこん塊6本セット、
アグアドリンク&うこん塊あわせて6本セットをご用意いたしました。

くわしくは、伊路波いちばのうこん塊ページをご覧ください。

 

バイオペースト ルース Bio Paste Ruth:ペットのためのハミガキ 新発売

バイオペーストの姉妹品です。ペットのためのハミガキです。

人間用ではありませんが、僕のお昼のハミガキはルースです。
※注意:あくまでも、ペット用のはみがきです。

人間用のバイオペーストはスーッとしますが、これはしません。動物はスーッとするのがいやなようです。くちのなかでもわもわもわっとします。そのまま飲み込んでもかまいません。ペット用のハミガキなので無味無臭です。

無味無臭のハミガキが好きなひともいるかもしれません。

伊路波いちば: バイオペーストルース Bio Paste Ruth

発売元:株式会社ヴィジョンズ http://www.ie-visions.jp

テネモスキッチン分かちあいノート2018

4/7日土曜日にテネモスランド(埼玉のテネモスネットのこと)に行ってきました。

飯島さんの庭でとれた金柑を、生砂糖と、うこん塊(新型アグアドリンク)に漬け込んだ発酵シロップをウィルキンソンの炭酸で割った金柑ジュースをいただきました。少し酔っ払いました。飲めばわかる美味しさです。

2017年の8月頃には、テネモスでスイカやぶどうやマンゴーなどいろいろな発酵ジュースをつくって飲んでいたことを教えていただきました。スイカの発酵力の凄さに驚いたとおっしゃっていました。果実発酵が進むとお酒になるので、お酒とは特別なものじゃなく身近な自然の産物だと感じるようになったと菅原さんがおっしゃってました。

毎日、手作りの果実発酵パンを早苗社長の娘さんたちがつくって、テネモス社内で美味しく食べていることも知りました。果実発酵パンは、釘本さんに連れて行っていただきいた沖縄のキッチン竜宮さんやボリビア生砂糖のラスクをつくってみえる読谷のカフェ??で生まれてはじめていただきました。スターフルーツとかレーズンをバンブーして発酵菌を培養したものをパン木地に練りこんで、家庭用パン焼器で焼くだけでできます。食べたほうがいいです。

そのようなテネモスキッチンの風景となぜキッチンしているのかがわかる新しい冊子がでました。テネモスキッチン分かち合いノートの2018年度版です。

昨年のものは、

テネモスキッチン分かち合いノート

PDFとしてダウンロードできます。

 

 

 

ビダクリーム ジーワ レフィル 新発売のお知らせ

いち早くお気づきの方もおられるかと思いますが、テネモスのマデュカさんが、スリランカから持ち帰った薬草がはいったビダクリームが4月にあたらしく発売されました。

ジーワは、スリランカの言葉で、「命」「生命」を意味します。

この20種以上の薬草から発酵パウダーをつくってビダクリームといっしょにします。使われる薬草は、アーユルヴェーダで用いられるものとのことです。

実際に使用した感じは、茶色くて、ふわふわな感じでした。やさしい感じが強まっている気がします。

伊路波いちば:ビダクリーム Vida Cream ジーワ レフィル 付替用