眼精疲労のこと

お客様からご質問があったり、
お知り合いからも、最近眼精疲労が
凄くてというお話があったりしました。

生活や仕事の環境が変化して、
パソコンやスマホを見る機会が増大。
そのことで目が疲れたり、だんだん
見えづらくなったりしてきますね。

きょうのお客様へのお返事です。

「VH100はもちろん目に使って大丈夫です。

最近の生活環境の変化でかなり目に疲れを
感じて見える方が多いです。

一つの方法が提案されています。

1 まず手の爪の端(どこでもいいですが)の線を
  5秒間凝視します。

2 その後6M以上離れた場所のある線を5秒間
  凝視します。

  そのことを5分間続けます。(30回ですね)

以上の効果は眼の奥の稼働範囲の
柔軟性を元に戻します。
(長い期間の凝視で、可動域が固定してしまったら
復元は無理かもしれません)

このことにより0.2程度の視力アップが
見込めることでしょう。(人によりますが)」

先日、新しい眼鏡を購入するために
眼鏡屋さんに3年ぶりに行きました。

そして視力検査の結果は?
「お客様。。
以前より0.2くらい良くなっていますよ。」
でした。

お役に立ちましたら嬉しいです。

(たまたまどこかのテレビ局で
昨日、この方法を聴きました。
確信に変わりました。)

テネモスミーティング名古屋 令和3年 1/16 ご報告 その3

Oさん(女性):皆さんにお会いしたくて来ました。
ブログでみて来たいと思って。

昨年はすごい年になって、自分の中から出た
凄いもの。どんなふうに生きていくのかを
思わせられていた。
自分がこうしたいと思うように、
深く深く思った年となりました。
今、作った唄を歌っていきたい。

3月13日(土)ICメイトでやります。
新曲の発表ができるように。

家に荒れた畑地がある。
どくだみがはえたりしている。
息子に言われた。
野菜ができたら素的。

釘本さん:埼玉のテネモスさんに花が花壇にいっぱい。
きれいだと思う人がいなくて「この世は鬼ばかりだな」と
飯島さん。自然に無関心、無関心だと鬼。?
木枯れは無関心。?
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神の使者から奇跡の道へ その53~あなたには愛と恐れという二つの感情が・・

「あなたには愛と恐れという二つの感情があるだけ。
一方は不変だが永遠なるものから、永遠なるものへと
差し出されて、それは延長されていく。
与えられるたびに増加する。」

恐れから、他への攻撃が起こりますその攻撃によって
罪悪感が増長しますね。
その罪悪感とは一度もなかった分離への
確信に導こうとするもの。

かなり手ごわいですね。

分離していなければ、確実に永遠ですね。
分離していると思うので自然に裁いて攻撃する。

一つならば攻撃は不可能ですから。

差し出すものは愛だけとすると、
愛は永遠ですから、永遠から永遠へと
差し出されてどんどん延長していきますね。

さらにそれは与えられれば与えられるほど
増えていきます。

癒せば癒されるからです。

「あなたには愛と恐れという二つの感情があるだけ。
一方は不変だが永遠なるものから、永遠なるものへと
差し出されて、それは延長されていく。
与えられるたびに増加する。」

神の使者から奇跡の道へ その52~自我は、全世界を得て自分の魂を失う・・

「自我は、全世界を得て自分の魂を失う方法を
教えようとしている。聖霊が教えることは、あなたは
自分の魂を失うことはできないということ、そして
世界には得られるものは何もないということである」

まったく反対に思えてしまいますね。
その逆の考えがトリックみたいには
なかなか思えないですね。
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テネモスミーティング名古屋 令和3年1月16日 ご報告 その2

Oさん(男性):すべてはエネルギーという視点で
ものを見るということを、他人に伝えていきたいと
思っている。
そうすると「自分の状態」がわかってくる。
マイナスとエネルギーがわかるようになってくる。
自分の中から変えていける。
食べ物も同じように選択確認できる。
何らかの方法で自分で調べることが可。
Oリングで調べて、よいか悪いかを判定できる。
見えないものの認識で自分と世界観が変わってくる。

Y:枕の位置は「東貧西寿南病北息」
西向きと北向きがいい。北枕の場合と
南枕の場合でOリング比較するとわかる。
また人が立っている周りを他の人が右向きに回ると
Oリングチェックで強くなり、左回りだと
弱くなる。
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つれづれ 令和三年 初春

初春の一月中旬のある日、
猿の惑星のようなこの国を歩いて、
東京に行きました。

テネモスさんの皆さんは明るい!。
大丈夫です。
「柊」(ひいらぎ)さんのお料理は相変わらず絶品です。
ラーメン、中華も作るとか。

夜は関東ではナンバーワンだと感じさせる
フランス料理のパリセチエムさんで宴会。
幸せ過ぎます。
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