神の使者から奇跡の道へ その46~実相世界でさえ、それが持つ目的は・・・

「実相世界でさえ、それが持つ目的は依然として
創造と永遠には及ばないものである」

目的は癒しと救済と聞きました。
いわば「分離感をなくすこと」です。

それでもなお創造ということ、すなわち
「愛」の創造ですが、それと「永遠」とには
遠く及ばないとはいかなることでしょうか。

実相世界は言葉という物質では表現できません。

すべてを離れ、忘れ、捨て去ったあとに
訪れるもの。
永遠にして不変、そして無限なるもの。

そして言葉にできないもの。

。。

「実相世界でさえ、それが持つ目的は依然として
創造と永遠には及ばないものである」

神の使者から奇跡の道へ その47~赦しとは、もとより起ってはいないことを・・・

「赦しとは、もとより起ってはいないことを
知覚しないことにより、実在しないものに対して
適切に応答するようにと、あなたに求めるだけ」

もとより起っていないとは、起っていると
思っている普通な考えでは無理無理ですね。

まずこれは起っていないことだと心から
思えるのかを試されますね。
それができないと、やはりこれは、この知覚は
真実だと普通に思います。

まずだから知覚していることはただのジョークだと
思えるか。
ようするに自分以外誰もいないのに、お相手がいる
体験をして、そのお相手が自分だと信じれるのか
と同じことですね。

これはいつもいつも目の前のものを
幻想だと思い切る訓練からでしか難しいですね。
または最初に幻想だと確信できるような
体験をしてからなら可能でしょう。

そうすると決して自他は分離していなくて
すべては自分だと確信できます。
起きることは、自分に知らせる贈り物だと
確信できる。

できごとにすべて「赦し」という適切な
応答を続けるならば、やがては扉の前に
立つことができるのでしょうか。

「当然のものとして認識された赦しは、癒しをもたらす。
それは幻想を看過する強さを奇跡に与える」

「赦しとは、もとより起ってはいないことを
知覚しないことにより、実在しないものに対して
適切に応答するようにと、あなたに求めるだけ」

神の使者から奇跡の道へ その45~あなたがそれを不当な贈り物とみなしている・・・

「あなたがそれを不当な贈り物とみなしている
間は、それはあなたが「赦そう」としている
罪悪を支持するものとならざるを得ない。
正当でない赦しは攻撃である」

ようするに「赦したるわーー」とやけになって
いること。?
赦したるわーー(名古屋弁)は不当だなって
心の中に残っていることですね。
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マナウオーター小の直列実験

お客様からご提案があって
マナウオーター小を縦二台
直列にしました。

結果は水の圧力が上がって
お水もとても冷たく細かく
そしておいしく感じました。

ご興味のある方はやってみてください。

フレキと道具はレンチがあればOKです。

神の使者から奇跡の道へ その44~実相世界とは、この世界の唯一の目的は・・

「実相世界とは、この世界の唯一の目的は
赦しだと見られている心の状態である」

何のために世界はあるのでしょうか。

その世界の目的は「赦し」とは
どのようなことなんでしょうか。

赦しとは、癒しであり救済とあります。
癒しというとすぐに肉体の?心の?と
疑問です。
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