マナウオーター小の直列実験

お客様からご提案があって
マナウオーター小を縦二台
直列にしました。

結果は水の圧力が上がって
お水もとても冷たく細かく
そしておいしく感じました。

ご興味のある方はやってみてください。

フレキと道具はレンチがあればOKです。

VH100とマナウオーターの感想 Hさんから

ところで、マナウォーターもすごいですが、酵素もすごいですね。

伊路波いちばさんのアグアVH100の
販売ページに、
『美容室でカラーリング液に混ぜてもらったらよかった』
というレビューがあったので、
先日、美容室にを持参してカラーリング液に混ぜてもらいました。
(「酵素を持参するお客様は初めてだ」と言われました。笑)

すると、またミラクルな出来事が起こりました。
カラーの反応時間が早くなるなどといった変化はなかったのですが、
髪を乾かしたときに、今までにないぐらいサラサラで、しかも軽いのです。
美容師さんも驚いていました。

浴槽のお湯はりにマナウォーターを使用しているのですが、
身体を沈めたときに驚きました。
マナウォーターのお湯も”軽い”のです。

今までに触れたことがないお湯なので、
なんと表現したらよいのか分かりませんが、
軟らかいを通り越している感じです。
マナウォーターに出会う前は、浴室では軟水器と
浄水器を通したお湯を使っていたのですが、
それでも感じられなかった感触です。

現在、浴室の軟水器を外して
マナウォーターのみにしています。
石けん洗髪をすると、洗髪中はギシギシするのですが、
乾かすと髪がサラサラふわふわになります。

通常は、硬度ゼロの軟水以外で石けん洗髪を
すると髪を乾かしてもベタベタするので、
石けんカスは一体どこに行ってしまったのだろうか?と、
とても不思議です。

神社の池の二年後 180730

ほとんど中学校のプールと同時に始まった神社の池の活水作業の二年後の状態です。さまざまな実験をした結果、現在のジェットポンプに微細空気振動圧を加えた三台のポンプを設置することで安定しました。平成30年7月30日の夕方現在、池の匂いは感じられません。池の鯉の背びれが、泥で濁った水でも活きていることを感じさせます。泥を除去できればいいのですが、費用が1千万以上かかるようで、秋に落ち葉がはんぱなく池に降り注ぎ、泥と化して行く状態を溢れる雨が時折浄化してくれるのが救いです。

中学校のプールのその後 ~二年が過ぎて~

長い間未使用となっている中学校のプールがありました。プールは水が入っていないと防水機能がなくなり、プールの底も亀裂が入りますので、水が張ってありました。二年前にこのプールの水が活性化するようにと実験をさせていただきました。プールの水に湧き水のような湧水圧と微細な空気振動圧を与え、水が腐食せず(匂いを放たない)活き活きした状態を保つようにと実験を始めました。平成28年6月でした。

それからおよそ二年が経ちました。一年で水にとってもっとも過酷な環境となる夏のしかも7月の下旬。現在の状況です。

さすがに夏真っ盛り、酸欠状態のプールの水には藻類が繁殖し、冬にはきれいにみえた底が黒くなっています。ただこのような暑さでも湧水圧と微細空気振動圧がかかって、水の活性が促進されている場所のそこは汚れがはがれたままできれいです。

真夏でも水はさらさらときれいです。

プール周りの空間とプール内の水の圧の差を0に戻そうとする、自然の真理法則が働いていることが目と手で確認できました。見えないエネルギーが物質を変化させています。

冬のプールです。

中学校プールの浄化 再設置後やがて一年がめぐって

昨年の3月、アクシデントがありました。その後中学校のプールのマナウオーターシステムの再設置をしました。時間が経ってもうすぐ一年を迎えます。現在の状況を撮影しました。全体的にプールの底は見える状況で、ところどころ水が活発に動いている箇所は底の汚れがはがれていました。

まず水を吸い上げるポンプの付近です。

次はマナシステムの排水側です。

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神社の池 秋 最終

2016年6月19日に池の浄化に着手しました熱田神宮では今秋まっさかりです。池の水面にたくさんの枯葉が雪のようにサラサラと落ちていきます。でもおかげさまか、その枯葉の水面での動きが池の水が循環していることを証しました。

三台のジェットポンプがエアドリームの空気を吸引して、池の水を活発にしています。枯葉による有機の泥は年々多くなり、池の水に混ざるので池の鯉や亀は喜んでいますが、池に集まる人々にとっては水の透明度という点では少し物足りないようです。お茶屋さんの女性にお聞きしましたら、夏でも池の匂いはしなくなったとのことでした。

18ヶ月の浄化の実験は一応の終了をみました。担当の方の熱意が新たなる工夫を生み出しました。唯一の緋鯉に子供が誕生したのか小さな緋鯉が挨拶しに来たかのように近くに寄ってきました。池はすばらしい方向に向かうことでしょう。

神社の池の新しい段階

この6月始めで神社の池の調査を開始して一年になります。神社の責任者の方の目つきが変わってきました。いずれにしても一年間の実験を通じてもっともキーとなったのは有機泥の問題でした。とにかく池の鯉や亀の糞やえさの影響。そして春や秋に池に降り注ぐたくさんの木の葉。これらが泥を増やして少なくなることがないのです。

11月の池のようす。
2016-11-16 11.45.jpg “神社の池の新しい段階” の続きを読む