クッキングバンブープラスのご案内

クッキングバンブープラス

テネモスネットのバンブーシリーズに、パワーコントローラー付きのクッキングバンブープラスが登場しました。

出力が今までのクッキングバンブーの三倍=毎分最大6リットルとなり、ポンプ寿命はなんと10年!

テネモスネットでは、お風呂にも十分な出力とありますが、当店では、キッチンにはクッキングバンブープラスを、お風呂にはバンブーMをおすすめいたします。

何故なら、バンブーMの出力はクッキングバンブープラスの三倍だからです。つまり、毎分最大18~20リットルです。

長年、バンブーMでお風呂に入っております私は、お風呂にはバンブーMにこだわります。

クッキングバンブープラス

なお、テネモスネットではお手持ちのクッキングバンブーを新しいバージョンに改造するサービスを提供しております。

バージョンアップ改造ページ

リンク先は、テネモスのお店となります。バージョンアップ改造をご利用の際は、パワーコントローラーも合わせてご購入ください。

以上、新製品のご案内でした。

バンブーシリーズの参考電気代(月間)

・クッキングバンブー     32円
・クッキングバンブープラス 100円
・バンブーSプラス     100円
・バンブーM        240円

※電気代は、1ケ月あたりの値。1日24時間30日使用を想定。電気代は、22円/KWにて計算。

テネモスキッチン分かち合いノート2019

テネモスネットから「テネモスキッチン分かちあいノート2019」が刊行されました。今回は、マナウォーターについてのおはなしが中心です。

伊路波いちばでは、進呈品としてみなさまに配布差し上げております。おひとりさま1注文につき1冊となりますが、複数冊ご入用の方はご連絡くだされば、そのように手配させていただきますので、お申し出ください。

こちらのページからPDFのダウンロードも可能です。

テネモスキッチン分かち合いノート2019

テネモスキッチン分かち合いノート2019 ~伊路波いちば

『アグア仕込みのお米と大豆の酵素水』新発売です!

春になり、テネモスネットからあたらしい酵素水が発売されました。

コンセプトは、『日本人の素材の酵素水』です。

その名は、アグア仕込みのお米と大豆の酵素水となります。

500ml遮光ボトル入り

5リットルボトル

酵素水を希釈・培養するための遮光スプレーボトル

テネモスのお店ブログより抜粋

・・・ 試作の段階から、

食の場面、理美容の場面などで、
幾度となくテストしていただきました。

とてもよろこばれ、「製品化を」との声をいただいて、

励みになる反面、
実はそれを、どう製品化したらよいのか、悩みました。

食料品ではない。理美容資材でもない。

要素の振動を多分にふくんだ水です。

私たちが、本当に手渡したいものは、なんだろう?

自問しました。

○○によく効く、とか、○○に良い、とか

もちろん、それも大事だけども、それは結果の話です。

なになに用と限定してしまえば、
その限定された世界にしか目が向きません。

すべては宇宙の営みと共にある。

その無限性と共に歩んでゆく。

そこに生まれる無限の創意工夫のよろこび、たのしみ。

それを、形を通じて手渡していきたい。

これが、私たちテネモスの原点でした。

だから、万能酵素水とだけ銘打って、
あとは作り方を公開していこう。となりました。

作り方をお伝えすれば、
出来上がったものが、どのようなものなのか、
直観で受け取ってくださるだろう。

そして、その場その場で、使い方の創意工夫が生まれてくるだろう。

自分で作る人が出来てきたら、こんなにうれしいことはない。

そうしたら、レシピを交換して、
お互いにもっとよいものを生み出していこうじゃないか。

その交流のなかで、自然をお手本にする観方を、
次の世代に手渡してゆこう。

それが、いのちの無限性。

宇宙の永続性に見習って行こう。

そんな気持ちで、この「お米と大豆の酵素水」の発売といっしょに

作り方を公開することになりました。

どうぞ、ご参考にしていただけたら、幸いです。

「お米と大豆の酵素水」(作り方編):テネモスのお店ブログ

 

店主のコメント:

なになに用と限定してしまえば、
その限定された世界にしか目が向きません。

たいへん重たい言葉です。

世のすべての発明は、思いもよらぬ現象(結果)をみて、
因果関係を知ることになるのです。

テネモス水槽ひとつとっても、

水換えをまったくしない、うんちもエサもやりっぱなしの水槽が、魚の病気を癒すことになるとは、思いもよりませんでしたし、岩魚が平地で236日循環水で生きるともわかりませんでした。発酵環境さえ整えれば、なんとかなるのが自然のしくみのようです。

やってみるとおもしろいのです。やってみなければわからないのです。

さぁみがこと歯茎ブラシをはじめました♪

テネモス沖縄の釘本さんから、以前からおはなしいただいていた新作の歯みがきが届きました。ネーミングセンスはあいかわらず最高です。

伊路波いちばでは、以前よりバイオペーストという素晴らしい歯みがきを扱わせていただいておりますので、釘本さんたちがつくりあげた歯みがきはどんなものなのか楽しみにしていました。テネモスミーティング前の大橋庵さんでの前夜祭でほろ酔い気分のなか、さっそく「さぁみがこ」ではみがきしました。

色は半透明。鈍色(にぶいろ)というかんじ?あってますか?

お香のような、東京ばななのような味がしました。

翌日のミーティングで丁子の味がよかった~と感想をお伝えしたら、

「丁子油がいいんじゃなくて、エネルギーが入っていくのがいいんです!」

といつもの調子でおこられました。(^^♪

言葉も要素も物質ですから、バイオペーストでもさぁみがこでも、

虫歯にならないようにと、また、歯みがきをすることで、大病をよせつけないようとなるのなら、とても素敵なことじゃないかとおもっています。

吸引力とはエネルギーを呼び込んでくる発酵のしくみだそうです。

いろんな吸引のしかたがあるなかで、素敵な商品を世に送り出していくみなさまをこころより、尊敬しています。

※歯茎ハブラシは、いままでのハブラシのなかでいちばん心地よかったです。

沖縄のテネモスから、うこん塊 新発売です!!!

沖縄のテネモス国際環境研究会から、春の新商品が発売されました。

4種類のうこんの酵素飲料 うこん塊(かい)

無農薬・無科学肥料で栽培された
4種類のうこんを使用した酵素飲料です。

原材料名: 水、黒うこん、紫うこん、春うこん、秋うこん

うこん塊【化粧箱入り】1本、うこん塊6本セット、
アグアドリンク&うこん塊あわせて6本セットをご用意いたしました。

くわしくは、伊路波いちばのうこん塊ページをご覧ください。

 

ビダクリーム ジーワ レフィル 新発売のお知らせ

いち早くお気づきの方もおられるかと思いますが、テネモスのマデュカさんが、スリランカから持ち帰った薬草がはいったビダクリームが4月にあたらしく発売されました。

ジーワは、スリランカの言葉で、「命」「生命」を意味します。

この20種以上の薬草から発酵パウダーをつくってビダクリームといっしょにします。使われる薬草は、アーユルヴェーダで用いられるものとのことです。

実際に使用した感じは、茶色くて、ふわふわな感じでした。やさしい感じが強まっている気がします。

伊路波いちば:ビダクリーム Vida Cream ジーワ レフィル 付替用

テネモスキッチン分かちあいノート2018

4/7日土曜日にテネモスランド(埼玉のテネモスネットのこと)に行ってきました。

飯島さんの庭でとれた金柑を、生砂糖と、うこん塊(新型アグアドリンク)に漬け込んだ発酵シロップをウィルキンソンの炭酸で割った金柑ジュースをいただきました。少し酔っ払いました。飲めばわかる美味しさです。

2017年の8月頃には、テネモスでスイカやぶどうやマンゴーなどいろいろな発酵ジュースをつくって飲んでいたことを教えていただきました。スイカの発酵力の凄さに驚いたとおっしゃっていました。果実発酵が進むとお酒になるので、お酒とは特別なものじゃなく身近な自然の産物だと感じるようになったと菅原さんがおっしゃってました。

毎日、手作りの果実発酵パンを早苗社長の娘さんたちがつくって、テネモス社内で美味しく食べていることも知りました。果実発酵パンは、釘本さんに連れて行っていただきいた沖縄のキッチン竜宮さんやボリビア生砂糖のラスクをつくってみえる読谷のカフェ??で生まれてはじめていただきました。スターフルーツとかレーズンをバンブーして発酵菌を培養したものをパン木地に練りこんで、家庭用パン焼器で焼くだけでできます。食べたほうがいいです。

そのようなテネモスキッチンの風景となぜキッチンしているのかがわかる新しい冊子がでました。テネモスキッチン分かち合いノートの2018年度版です。

昨年のものは、

テネモスキッチン分かち合いノート

PDFとしてダウンロードできます。