テネモス通信 190719号 ペットボトル空気活性機から学ぶ その3

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「出したものがかえる」が自然の法則です。
自然は汚れを出さない永久循環のしくみ。
テネモスの商品は、自然をお手本にし、自然のしくみを応用しています。

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ペットボトル空気活性機から学ぶ・・・(その3)

・・・と、見てとれます。

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と昨日に、つづいて、お届けしちゃいます。

よろしければ、お付き合いください。

さて、見る、観る、何を見る? なんですが、

この時、私たちはつい見えるものだけで判断をしてしまいがちです。

「だって、それ以外に何があるの」と言われるかもしれません。

しかし、私たちは見えているようで、実は見えていないものがたくさんありますね。

そうです、大きいもの小さいもの、いえいえその他にもありますね。

例えばヘリコプターの羽は見えますか。

動きが速くなると見えなくなってしまうんですね。

逆にゆっくりな動きもその変化をとらえるのも難しいことがあります。

味噌作りの味噌樽のなかに、何が見えるか?

「そりゃ、味噌でしょ!」

まあ、まあ、そうなんですけども、

発酵食品づくりを手元でやると、微生物たちの働き、うごいている、育っている様子を

味や香り食感で感じることができます。

体調でも感じることができますね。

この時、どう捉えるかです。

食べ物は食べ物と割り切って考えるのか、

食べ物と、体調と、空気と、元気と、全て同じメカニズムにある

とみるのか、

ここに大きな違いが現れます。

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意識して観察すると、その意識した分だけ、受け取ることができます。

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その時、振動で見てみてください。

そこにある大気の振動と対象物の振動を比べたとき、
振動の大きいほうに、片方から止める力が働きます。

この止める力を、エネルギーと捉えます。

・・・つづく

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では、また明日。

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事務所の水槽4年半

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テネモスマナシステムとバンブーシステムの事務所の水槽が四年半を向かえました。一度も水替えはなく、蒸散分のみをマナウオーターで加えただけです。エサは朝夕の2度、土日は断食です。そしてアグアをシュシュとします。バランスが取れて今が一番安定して中性です。水はますます輝いています。バンブーシステムは手作りです。 “事務所の水槽4年半” の続きを読む

最初のエアドリームⅠ型のその後

平成15年ですから、今から14年前に最初のツインタイプのエアドリームⅠ型が世の中に出ました。その時にモニターの方にご協力願いお使いいただきました。そして50台が世の中に出て行きました。こんなメタルの箱でした。

エア1.jpg

使用後たくさんのご感想をいただきました。 “最初のエアドリームⅠ型のその後” の続きを読む

水耕栽培 循環

12月3日 御用でテネモスさんを訪問させていただきました。アグア培養の場所の電力を、ソーラと東電さんと交互に使ってみえることで、微生物との一体感が感じられるとのお話にはちょっと見習うべきことを感じました。マディカさんが注力された金魚の水を利用する水耕栽培のレタスが大きく成長していました。マナシステムとバンブーシステムの組み合わせです。

1水耕循環.jpg

大きく成長したレタス。 おいしそうです。

水耕循環2.jpg

根もこんなに長く育って、下の水槽まで伸びていったこともあるようです。

水耕循環3.jpg

きれいな波に満たされました。

初めてのパン作り

初めてパンを作ってみたいと思いました。

一階においしいパンの「かこ」さんがあるのでパンを作るなんて考えてもみなかったのです。ところが先日の「テネモスミーティング」にパン作りの達人らしき方が参加されて、「バンブーを通すとパンがすべてうまく焼ける。牛乳が凄い、おいしいパンができる。」といわれました。以前から聞いていました。 “初めてのパン作り” の続きを読む

過去に未来が・・・

今朝クッキングバンブーの使用感想が届きました。


先日、ぶくぶくを購入したものです。使用結果を報告させていただきます。スーパーで特価で売っている、一袋100円の椎茸を購入しました。ジプロックに入れて、ぶくぶくをしました。3時間ぐらいです。2倍近くになりました。ものすごい高級な椎茸になりましたが、それをベランダで干しました。お洗濯に使う洗濯リングに椎茸の軸を挟んで、3日、そして一週間干しました。市販の干しシイタケができました。

そして、それをお水に入れて、もう一度、ぶくぶくをしました。普通、干しシイタケはゆっくりと戻すので、一晩かかります。そうすると柔らかく、ごりごりと固い部分がありません。でも、10分ぐらいすると、大きくなって、ふっくらとして、30分ぐらいで戻りました。どうしてなのか、わかりませんが、結果だけ報告させていただきました。


宇宙は常には0に定まっています。現実の世界はなんらかの作用反作用の法則が働いて常に変化をしています。宇宙が中性力を発揮し常に0に定まるように、偏ったものを中性にしようとする条件を何らかの方法で物質に与えると、物質は0に定まろうとします。まさにどんな物質も同じです。

圧の差が生まれたところに中性力が働く。しいたけはまさに0になったようです。圧の差を生ませる方法は、バンブー(ぶくぶく)のような空気振動であったり、(バンブーは竹です。松は酸性梅はアルカリ性、竹は中性です。)マナウオーターのように衝撃圧だったり、風力発電機やテネモス式飛行機の空気振動圧だったり、土壌の微生物圧であったり、ピッコロやエアキューブでの電圧振動であったりします。

平成23年9月に御天画が現実に描かれました。

天画 201109.jpg
この平成23年と言う年は東北大地震の年です。

3月11日から6ヵ月後の9月に絵は現れています。その頃まだテネモスさんにはバンブー(竹)という名前を冠した機器はありませんでした。竹(バンブー)の名を冠した機器は昨年の平成27年くらいから世の中に上梓されました。

絵の中を見ますと、金魚鉢に二匹の魚が活きいきと動いている様子が伺えます。そして竹の筒によって、赤い生命エネルギーが注がれています。竹が神の智恵だと言っているかのようです。

すなわち0の法則が宇宙法則だよと教えているかのようです。平成28年4月現在育成実験中の岩魚は5ヶ月生きています。200リットルのバケツの中で同じ水で生きています。

岩魚160305.jpg

0の法則の方法は

1.マナウオーターシステム
2.マナエアーシステム
3.電圧振動

の3っつの交響曲です。

しかし平成23年の時点ではバンブーというテネモス機器なく、岩魚実験すると言う構想すらなく、まったく過去の時点では考えることのできなかったことが、御天画に描かれていました。そして左側のピラミッドが互いに接しているような絵。これは現在実験中のモーター発電機実験のような絵なのです。

モーター160404.jpg

紙一重の調整がほんとうに難しいのです。

現在にすべての過去があることはもちろんです。もし今回のことのように過去に未来のできごとがあったとしたらどうでしょうか。よく今にすべてがあると言われますが、そのことの確信に繋がらないでしょうか。そして今に全過去、全未来があったとしたら、私達は生きかたをどのようにすればいいのでしょうか。

出したものが返る。

出した意識どおりの現実を誰しもが迎えることになります。これは宇宙の法則です。

今日一日
怒らず 恐れず 悲しまず
正直 親切 愉快に・・・・

やっぱりこうですかね。絵を整理していて、5年前の絵にビックリしました。そのこともまた未来の今でした。