奥の院通信から R4 5/11 「また出てきました、レンドリース法」

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あの時はフランクリン・ルーズベルト、今はジョー・バイデンである。あの時は選挙の慣習を破ってルーズベルトを4選させての企みであったが、今回はバイデンに選挙を盗ませることで同じ企みをさせた。裏で動かしているのは全く同じ連中、奥の院・ディープステートである。そして使う相手もアメリカ合衆国である。

 5月9日(月)、アメリカのバイデン政権は、ロシア侵攻と戦うウクライナに対して軍事支援するための法律「レンドリース法」を、上下両院で可決させた。その上で、バイデン大統領は「ウクライナ民主主義防衛・武器貸与法(レンドリース法)」案に署名し成立させた。これで、今回のウクライナの紛争を終わらなくした。いつまでも続ける。そのうちロシアを挑発して、窮鼠猫をかませる。
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2694「世の中の仕組み」2022.5.11 自分で自分を自分するから

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今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2022年05月03日の「世の中の仕組み」と2022年05月04日の「三途の川を渡る時」の2つの記事を紹介します。

「世の中の仕組み」

今日は「世の中の仕組み」ということで斎藤一人さんのお話をご紹介します。

神さまは、私たちに、いつ、どこで、何が必要なのか、全てを知っていらっしゃり、

何時でも、私たちに必要なものは、既に周りに準備されているというお話です。

<転載開始> 転載元

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致知出版社 一日一話 読めば心が熱くなる・・ 第二弾 17 「笑顔に咲いた天の花」

浦田 理恵 ゴールボール女子日本代表

 目が見えなくなったのは、徐々に徐々に、じゃなくて、ニ十歳のころにガクンと来たんですね。左の目が急に見えなくなって、すぐに右の目、とスピードが速かった。小学校の先生になるための専門学校に通っていた時で、卒業をまじかに控えた三か月前の出来事でした。これまでできていたことができなくなるのが本当に怖かったです。
 一年半くらいは一人暮らしのアパートから出られず、両親にも友達にも打ち明けられないままでした。
もう本当に凄くきつくて、お先真っ暗で、見えないのなら何もできないし、できないんだったら別に自分がいる意味なんてないと考えたりもしました。
 二十二歳のお正月の頃、もう自分ではどうにも抱えきれなくって、このまま死んでしまうぐらいなら親に言おうと思ったんです。
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致知出版社 一日一話 読めば心が熱くなる・・ 第二弾 18 「真っ赤になって怒っていた富士山」

芹沢光治良 作家

 その時代ってのは、日本の農村も漁村も貧しかったわけですからね、子どもだけは、貧乏人の子だくさんというように、多かったでしょう。子供なんてのは「ごくつぶし」っていわれてたですからね、僕が小学校に行くようになってもね、毎年十二月末から三月上旬まで西風が吹くんですが、西風が吹くと漁師は出漁できないんですね。
 そうするともう、お弁当が持っていけない子供たちは学校へ行って、お昼の鈴が鳴るとね、井戸端へ出て、水を飲んでね、我慢した。病気になったからといって医者にもかけてくれないんですな。「腹を干す」といって絶食させて寝かせておくんです。そのまま死んでも「口減らし」ができたと家族はほっとした時代です。そんな状態でしたからね、中学なんて行くことが出来なかったわけです。本当ならね。
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奥の院通信から R4 5/10 「ウクライナ軍がウクライナ人を殺害」

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昨日の通信に続いて、ウクライナ紛争の真相の一端をお伝えする。遂に目撃証人が現れた。フランス人のフォト・ジャーナリストのアンヌ=ロール・ボネル女史である。先日5月6日(金)、国連安全保障理事会の非公式会合(決議は出来ない)で、彼女の証言を聞くことになったのである。

 ウクライナでは高層建物の低層階に民間人を押し込んで出さない。屋上と高層階にはウクライナ軍の狙撃兵が占拠し、重火器を持ち込んで戦闘態勢を整えている。ロシア軍がこれを攻撃すると、その下に閉じ込められている民間人が犠牲になる状況をつくっている。
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2693「頼まれごとの人生」2022.5.10 自分で自分を自分するから

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 今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2022年05月02日の記事を紹介します。

「頼まれごとの人生」

私たちは「誰かに喜ばれる存在として生きる」ために生れてきました。

喜ばれる存在として生きるとは、

自分が達成目標を掲げて、必死に努力し、

ひとを蹴落とし、人より抜きん出たりすることではありません。

小林正観さんは、

「喜ばれる存在」 とは、「頼まれやすい人」であるとおっしゃっています。

では、小林正観さんの著作よりご紹介します。

<引用開始> 引用元

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