「竹瀝」(ちくれき)の凄さ 令和3年7月 熊ちゃん講演会から

愛媛の大洲市肱川町から熊ちゃんこと岩熊裕明さんが
おいでになり「炭が地球を救う」の出版記念講演会が
開催されました。

当初30名の参加者予想が大きく異なり、
参加者が60名近くとなったため3日と4日の
2日間にわたっての開催となりました。

場所は岐阜県揖斐郡の大和神社境内にある
レンタル民宿のような昭和なお宿です。
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神の使者から奇跡の道へ その21~あなたが知覚するものが・・・

「あなたの知覚するものがあなたを憤慨させるなら、
あなたは自分自身に憤慨しているのである」

あまりきれいな話でなくて恐縮ですが・・・。

朝、フレブルのポムちゃんを散歩に
連れていく役目があります。
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神の使者から奇跡の道へ その22~あなたを癒せるのは自分自身だけ

「あなたを癒せるのは自分自身だけ」

人は肉体が不調になると、マッサージとか
ヒーリングとか受けて気分爽快になりますね。

肉体が不調になるのは何故でしょうか。?

病気も同じですね。
病気になるのは何故でしょうか。?

精神を病む人もいます。
何故。?
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「ギレーヌ・マクスウェル」 奥の院通信 R3 3/30

https://okunoin.fc2.net/blog-entry-523.html

昨日の通信で書いたジェフリー・エプスタインに終始協力していたという、ギレーヌ・マックスウェル女史(57歳)も、昨年7月、性犯罪目的の未成年者誘拐・斡旋共謀や人身売買などの容疑で、逃亡先のニューハンプシャー州で連邦捜査局に逮捕された。彼女はエプスタインが逮捕されてからは、逃亡し姿をくらましていた。

 彼女はイギリスのメディア王ロバート・マックスウェルの末娘で、父からは特別な寵愛を受けていた。異常に親密な父娘関係であったと言われるほどである。残念ながら、ここで彼女の写真を挙げることは出来ないが、ユダヤ人特有の容貌で、相当な美人である。ネットでは見ることが出来るので、興味のある方はご覧になれる(参考まで)。彼女のきらびやかな交友関係も参考になる。

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2286「一瞬の幻」2021.3.30 自分で自分を自分する から

http://tenmei999.blogspot.com/2021/03/22862021330.html

今回は「いっぷくからありがとう」さんの2021年03月23日記事を紹介します。

一瞬の幻

皆さんは、自分の暮らしと、他人の暮らしを比較して羨んだりすることはありませんか?

・お金持ちの家に生まれていれば

・もう少し器量が良ければ

・才能さえあれば

・健康でさえあれば

など。。

ですが、私たちは生まれてくる前に、雲の上で神さまと、今世の目的や、やりたいことを相談し、その目的を達成するのにふさわしい、
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令和3年7月までの 集いの予定

「冠之会」

令和3年

4月17日(土)

5月15日(土)

6月19日(土)

7月17日(土)

午後5時から

場所 山善ビル2階 名古屋市中村区名駅南一丁目10番9号
          電話 052-526-5931

参加費用  1000えん 資料代です。

「テネモスミーティング名古屋」
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神の使者から奇跡の道へ その23~「最後の審判」とは・・

「最後の審判」とは「最後の癒し」

こわー~~い。
「最後の審判」と聞きますと、人間として
全くダメなことばっかりしている自分なんて、
大掃除されるんだろうかと思っちゃいますね。(笑)

ですけど本来この世に善悪なんてないと
説かれていて、善悪を判断するのはこの世的な
裁きの世界観ですね。
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神の使者から奇跡の道へ その24~赦しは幻想の世界では・・

「赦しは幻想の世界では唯一真実と繋がるもの」

世界が幻想だとは思えないならば
自我を手放していないことになりますね。
やっかいな自我ですので、この世界では
手放していない人はひとりもいないですね。

この世界では全員が「病気」と飯島さんも
おっしゃっています。
そのとおり。トホホです。
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