健康と美 最終章 その2 ~ ダイジェストと最終のヒモトレ

昨年2022年の8月頃から、「健康と美」についての
さまざまな新しい情報が入ってまいりました。

日本古来のめでたい象徴「松竹梅」のうち梅は
随分長い間日本に根付いていますね。

松は酸性、竹は中性、梅はアルカリ性ですから、
+ゼロ-が松竹梅なんですね。

まずはその竹については「竹のものがたり」に詳しいように
竹炭の効能として、特に笹の葉の炭に含まれる
ケイ素がやはり人にとって大変重要な無機物であることは
以前からわかっていたのですが、まさかそれが
笹の葉の炭に多く含まれているとは夢にも
分からずにいました。
また炭の焼き初め15分後くらいに出る竹のエキスのような
「竹瀝」(ちくれき)」は昭和天皇がこれしか使わなかった
というように多くの効能があることが分かりました。

また松については「松のものがたり
に詳しいように、特に浄血の作用があるため
糖尿病他の内臓などの疾患に大きな効能が
みられます。

口にするものはそのような物でしたが、次々に
新しい技というか古来からの方法も含めて
新鮮な健康や美に関する情報がもたらされています。

それは「みくさのみたから」です。
これは伊那地方では古くからおこなわれていた
古来からの精神や体を整える方法です。
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健康と美 最終章 その1 ~ ダイジェストと最終のヒモトレ

28年前に飯島さんにお会いできました。

今生では実践的に目で見る真理を伝える
素晴らしい物理的な現実をたくさん立証されました。

水(マナウオーター)
空気(バンブー)
微生物酵素(アグア)
電界圧による液体や物質の活性化

それらにより実際の使用者は大きな恩恵を
受けています。
水や空気か無害化し、食べ物もそうです。
電界圧によって心臓強化ができ、痛みが軽減されたり
よく眠れたり、やはり食物の活性化ができたり、微生物の
活性化もできます。
アグアは農薬などの害を中性に導きます。
そして細胞のさまざまな活動を助けます。

また12年前に購入した玄米も、新鮮な状態に
戻すことが、空気活性機バンブーによって立証
されています。
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雑草は何故生えるのか・・

上の写真ですが、絵の下の方には雑草が生えず、
上の方には雑草が生えています。

何故?

実は下の方には十分な肥料を施してあり
土の中の微生物が活性化しています。
少し特殊な肥料ですので、効能の時間が長いのです。
上の方は何もしていない。

ということは下の方が微生物による土圧が
高く、周りの空間からエネルギーを引き込んでいる状態。

つまり微生物による圧の上昇が雑草を
妨げている。
では雑草は何故上の方に生えているのかと考えます。
つまり雑草が生えてくるのは自然の原理ですから、
土の中の微生物がもっと活性化したいと雑草を
生えさせているかのようです。
雑草は生えてくれているのですね。

ですから雑草が生えないようにしたいのでしたら、
土の微生物が活性化するような方法をどんな方法でも
いいのでやってみることですね。

出会った人々 5~ 中村公隆和尚さんと金沢のYさん

神戸三田の鏑射寺というところにすごい和尚様がみえる。
現代の空海のよう、とお聞きして訪問したのがかれこれ30年前です。
それから15年間毎月ほとんど通わせていただきました。
和尚様のお話が魂に沁み込み、また護摩法要では
無となり心の底から涙が溢れました。
魂の洗濯のようなお時間でした。
その様な体験ができるので15年も続いたのでしょうか。

「鏑射寺」とはどんなお寺かといいますと、
昔の聖徳太子が開いた道場寺と言われています。
昔のお寺はみな道場とも呼ぶらしいですが。
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再録 出会った人々 4 ~故糸川秀夫様

現在の世界的な情勢はまことに混乱しているかの
ように見えます。ただ興味のない方にとっては
ただただ毎日が安寧に生きられることを望まれることでしょう。

29歳の時会社を興し、少人数ですべての仕事を
こなした無理がたたって、20日間の入院を
余儀なくさせられました。
その時にたくさんの中東情勢の本を読みました。

今まさに、何ゆえにあのように戦いがあるのかは
よく理解できます。
1948年に建国されたイスラエルの人々の
大半は改宗ユダヤ教の方たちです。
パレスチナの人たちは
「3000年前に我々の祖先が住んでいた土地だから
出て行ってあの場所に住んでくれ」と言われ、戒律に
随う従順な民族であったがゆえに移動します。

そしてイスラエルの中の戦いを好む人たちと、
パレスチナの中のやはり戦いを好む人たちが
裏でつながり、今のような緊張を演出したものと
考えられるのです。

以前ご紹介した「シオンの議定書」の計画どおり
現在の世界が進んでいることを驚きと納得をもって
感じていらっしゃる方も多いことでしょう。

東京の友人Aさんからいただいたものです。

シオンの議定書

すこし長いですが再読をお勧めいたします。

以前にもお伝えいたしましたが、故糸川秀夫博士が
長野県の上田市に在住の頃、講演会の依頼をしに
訪問させていただきました。
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「ヒモトレ健康法」目で見る感じる効果 その2 皿の下に巻いただけが・・ 

ヒモトレはトレーニングではありません。

身体の部分にヒモを巻くだけで、体が自然に
整えてくれて恐るべき効果が体験できます。

土曜日の朝には出かける喫茶店セブンさん。
そこで朝ビール朝カレーをいただくことは楽しみです。

先週伺ったときにいつもの80歳になる昔の
娘さんのお友達がお二人がいらっしゃいました。
とてもお元気なのですが
「どこか具合が今いちのところない?」ってお聞きしますと、
「ちょっと足がね・・」

というわけで持参した紐を贈呈して、ヒモトレの
にわか講座です。
使用前使用後の身体の変化を感じていただきました。
やるかやらないかはご本人にお任せ、で一週間が
過ぎました。

その日の今日
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再録 出会った人々 3~芳村思風 「感性論哲学」

衝撃の一言を聞いてから何をしたくなったのかというと、
それは人間ってなんだ、自分ってなんだの問いの
答えを得ること。

それには自己啓発セミナーが一番だと、
いろんなセミナーを聞いたり調べたりした。
そして二つに絞った。

それはN創造○○○○とライフ○○。
ところがその二つはいずれも体験済みの紹介者が必要とか。
それで会う人会う人に聞きまくる。

ある日業界の会合のあとの2次会のスナックで
隣の同業者の社長さんに、同じ問いを投げかけると、
「ああいいですよ。」でビックリ。
なんとN創造の体験者だった。
うれしかった。
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再録 出会った人々 2~三重県津 赤塚高仁様

1995年には大変に多くの方々とのご縁を
いただいています。

津の赤塚高仁様もそのお一人です。
当時三重県津市で赤塚建設の社長さんでした。
今はイスラエルへの旅や、全国を「聖書漫談」という
演題で駆け回ってみえます。
随分とお人に知られる方になりました。

ご著書「蝸牛(かたつむり)が飛んだ時」を拝読し
是非この方のお話をお聞きし、できれば当時の
商工会議所の仲間に聞いていただきたいと感じました。
実はこの著書は、仕入先社長N様の友人K様との
共著であり、N様にすごい本だよ!とご紹介を受けたのです。
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