上の写真はどこにでもありますガス湯沸かし器のスイッチ版です。このスイッチ版の具合があまりよくなくて、家内もおばあちゃんも「入らない、入らない。」とぼやく状態でした。スイッチを押しても何度も押したり、長く押したりしないと入らないしまたスイッチがきれないのです。
「もう交換せなイカンね。」という状況でした。 “バンブーの不思議” の続きを読む
さまざまな情報をお届けしています。
上の写真はどこにでもありますガス湯沸かし器のスイッチ版です。このスイッチ版の具合があまりよくなくて、家内もおばあちゃんも「入らない、入らない。」とぼやく状態でした。スイッチを押しても何度も押したり、長く押したりしないと入らないしまたスイッチがきれないのです。
「もう交換せなイカンね。」という状況でした。 “バンブーの不思議” の続きを読む
今日は春三月、気温18℃そして水温は13.2℃です。エサをやりに水槽に行きましたら、すこし匂いがきついです。ですからエサのあと、水槽内浄化のエアシステムのエアーを2/3に減らし、エネルギー吸引の湧水部分にマナエアーを一本追加して下のようにしています。エアーは散気管でしています。
水温が23℃以上になりますと、通常は水の溶存酸素濃度がおちて岩魚が棲みにくい状態になります。過去の実験ではそのとおりになりました。でもそのときはエサ付けに不成功であったので、岩魚の希望を奪っていました。
今回は23℃をこえても岩魚は生きるかもしれない。水温による溶存酸素量か、はたまた水温が高くても水の状態がエネルギーに満ちていれば大丈夫なのか。その結果が出る4月が近づいてきます。飯島さんがきっと笑っています。
その後48時間が経過しました。
二日前の水
48時間後の水
あんまりはっきりしませんが、バケツの底のラインがはっきりしています。透明度と水の照りは完全に蘇りました。匂いはまったくありません。凄いです。
みなさん、こんにちは。
ナノテクノロジーという言葉を耳にしたことがありますでしょうか?ナノとは10億分の1を意味しており、1nm(ナノ)は1ミリの1/100万という想像できないくらい小さい原子レベルの単位です。 “テネモス通信 vol.36” の続きを読む
岩魚育成116日目です。
今まで水槽の水に関しては、自然の蒸散を補うために、バケツに汲み置きした水を継ぎ足す程度でした。育成の日数が経過すると、水の汚れ(エネルギー不足)が目だって来ました。またすこし鼻を突く匂いも出てきていました。これも水のエネルギー不足です。このように岩魚の糞尿やエサの滓(カス)で水が黄色くにごってきていました。
そこで浄化槽などに使用するタイプのエネルギー吸引装置を水槽に設置することにしました。パイプはVU40という規格です。
水槽ではパイプの下からのマナエアーシステムのエアーによって、このように水が上昇しトップのチーズにあたり、水槽の圧が周囲の圧より上昇し、エネルギーを吸引します。
その結果20時間後の翌朝にはもう、水槽の水はこのようにエネルギーーに満ちて澄んできていました。そして鼻をつく匂いも消えていました。翌朝の水です。
浄化槽にこのような設備でし尿や紙などを浄化すれば同じようにすべては水に帰してしまいます。もしこの水を植物の肥料に使用すれば最高の肥料になることでしょう。
みなさんが主の集いです。実践された報告や、その際湧き上がった
疑問など、情報を共有させていただいて法則真理への理解が深まる
ことを祈ります。
日にち 平成28年4月2日(土)
時間 午前10時~12時
場所 名古屋市中村区名駅南1-10-9 山善ビル4階 東室
参加費用 無料
お申し込み masataka89@iroha.ws まで3月末までにお願いします。
またお申し込み後ご都合が合わなくなり、キャンセルの場合でも
その連絡は必要ありません。
テネモス通信の前号に記載がありました。飯島さんがインタビューされたので、よかったら「アネモネ」読んでみてください。
それでせっかくですので、「アネモネ」という月刊誌を取り寄せました。なんだか昔なつかしいスピリチュアルな雑誌です。まだこんな雑誌がはやっているんだなって思わせられました。「結構有名よ。」と家内の言。
ここで飯島さんは言っています。
「全我意識に目覚めれば、不可能を可能にできます。」と。
有限意識から無限意識への転換が人に大きな進化をもたらしますともおっしゃってます。この言葉を理解し実践できる人はどれほどみえるでしょうか。実践できれば、万事如意です。言葉は難しいですが、同時掲載の「十勝うどんバル」の田中さんのテネモスアイテムを駆使したお料理づくりは圧巻です。食材のナチュラル化で、そしてそのおいしさで法則を実証しています。
関わる人たちの言葉は何を言っても広報ですが、それにつけても伝えたいと思うことがあります。おなかの調子がいまいちだったこと、そして日本酒の飲みすぎ(言い訳)か、朝の起き抜け時に左の足の薬指に毎日違和感がありまして、糖尿?とか。それで今までそれを当てたら痛みが消えたとか、はたまた肺○○が消えてしまってとか聞いていた、木製ピッコロをパジャマと下着の間のおなかに挟んで夜眠りました。
寝つきはめちゃくちゃいいんです。
それでも飲みすぎ男は、夜目が覚めますとまず、のどの渇きを覚えます、ついでに次は尿意ですが、それはともかくとしまして、目が覚めたときの格好がいつもと違うのです。この何十年の間は、眠る格好がお釈迦様の右下の寝方。(かっこいい)それで目覚めたときもほとんど必ずその格好なんですが。目覚めたとき、まっすぐ上を向いていたんです。これは驚きでした。
次の日もまた次の日も同じです。
それでたまに目覚めてから右下にと思って、格好を変更しても寝入って目覚めれば再びまっすぐです。
これってなんでしょうか。
頭の近くにピッコロを置いて眠りますと、よく眠れることは前からのことですが、からだの向きを替えるまでの効果はありませんでした。
そのような体験で1週間が過ぎた頃、左足の薬指のことは忘れるほど違和感がなくなり、最初の目的である大腸の具合が抜群によくなっていました。わずか1.5Vの小さな地球であるピッコロが自然の調整を肉体にしてくれたというなら、なんて凄いことでしょうか。他には変わったことはしていないのです。
飯島さんは「ちょっとした遊び心で作ったんだけど、ビックリだよね。」との言。ピッコロはビックリ玉手箱です。
今年は2月にはいって、テネモスの新商品が3つ発表されました。
1つ目は、植物性美容液ビダドロップです。
テネモスの魔法使い(びまじょ?)の釘本ひろみ社長が、たくさんの種類の植物オイルをブレンドしたのを、そこにエネルギーをチャージしたサンプルを私にくれたのが昨年12月。そして、この2月に商品化されてきました。沢山のオイルのなかには、 “2月のテネモス新発売をご案内いたします。” の続きを読む