食用油について 金沢M.K.様 女性

お世話になっております。
先日も、ふすまパンのお店のご紹介有難うございました。

さて、食用油について、知人からの、あるいはフェイスブックから、ニュースでもトランス脂肪酸の取りすぎ警告など情報があります。

サラダ油の成分のリノール酸を熱するとヒトロキシノネナールが出て、認知症になる、と言うことも言われております。

私は、近年、オーガニックオリーブオイル、圧搾のごま油など、炒め物、揚げ物に使用しておりましたが、ごま油はもっての他、オリーブオイルも130度を超えると酸化するとか。。

そこで、ココナッツオイルは熱を加えても酸化しないと言う事でした。

バンブーをしたら、油がきめ細かくなった、生き返ると言うことですが、具体的はどう言う事でしょうか?

有害物質も発生しなくなるのでしょうか?
生き返った油を熱するとどうなるのでしょうか?

フリーエネルギー的には愚問かもしれませんが、
ご回答よろしくお願い致します。

お答えもうしあげます。

ありがとうございます。

すべての物質は放出(エネルギー)でエネルギーは吸引が基本です。

≪注:自然界の法則は物質は吸引、エネルギーは放出です。現実世界の物質は現れたらエネルギー放出を始め、エネルギー吸引しないと崩壊にむかうことを方便として説明いたしました。≫

油は特に放出(酸化)しやすいですね。

油の中でも放出しにくいものもあるのでしょう。

放出した(エネルギー不足)物質を吸引状態(エネルギー)にすることで物質が蘇ります。吸引状態にするには、圧を上げることです。液体の場合は空気振動圧であげます。バンブーですね。

または油でしたらきめの細かい油を加えて吸引状態にしてもいいです。(少し不経済ですが)

たとえば使い古した油にヴィダクリームを大匙一杯ほど入れてみるといいです。蘇ります。

もちろんバンブーで圧をあげてもいいです。

どちらも周りとの圧の差を(ギャップ)作って、自然がその差を0にしようとします。エネルギーは圧の高いほうへ流れます。

古い机を磨けば光ります。(机の圧をあげた)光るということはエネルギーが吸引されたと言うことです。床を掃けばやはりきれいに光ります。そこを雑巾がけして磨けば、さらに次元がひとつ上の光が出て床は光り、エネルギーが吸引されます。

油についてはさまざま試してみてください。実践してみようとして実行することが圧を上げることです。実行してみてみますとさらなる「なぜだろう」が浮かび上がります。それがエネルギーです。

有害か無害かはばい菌と細菌の違いと同じでしょうか。
粗いばい菌に圧を加えてエネルギー吸引しますと
細菌になり無害化されます。
塩酸を空気振動圧(バンブー)にかけますと
皮膚を火傷することはなくなります。

有害か無害かはエネルギー不足かいなかによります。バイブレーションが細かい物質はエネルギーに満ちているといえます。無害です。

飲めば死にいたる農薬も、一晩バンブーすればそういうことはありません。(飲みたくないですが)金魚での実験はあります。

意識にまさるエネルギーはありません。