細かい振動エネルギー

細かい振動を出せば、細かい振動エネルギーを呼び込みます。細かい振動の物質は細かい振動エネルギーを呼び込み物質を中和に導きます。同じ物質でも人体に荒い影響を及ぼすものは、細かい振動の物質でなく、粗い振動の物質が呼び込む粗いエネルギーでしょうか。

薬局で購入できる濃塩酸(ふたをあけますともや~~と気体が出ます)の溶液の中にエアーを入れますと、細かい振動の物質になり、触ってもやけどはしません。でも古い10円銅貨をつけますと、ピカピカになります。塩酸の役割は果たしても人体に有害とはなりません。

人間でも粗い振動(意識)の人のそばには寄りたくないし、細かい振動(感謝や思いやりや安心)の意識を出している人には多くの方々が寄っていかれます。

水道水の中にはさまざまな無機物や有機物があります。一日2Lを飲み続けても人体に影響がない程度に浄水場で浄化されて水道をとおり各家庭に届きます。もちろん体の中にも多くの無機物が存在しています。体を維持するために大きな役割を果たしています。ですから水道水の中に含まれるものを除去する考え方でなく、働きのみを残し、人体に無害な細かい振動にすればいいようです。

本日深夜に届いたテネモス通信はそのことの明快な解答になる内容です。マナウオーターを飲むというより、その細かい振動を受ける状態になると言ったほうがいい気がします。活性水のことです。

飛行機が推進力で動くのではなく、振動の差が生み出す吸引エネルギーで動いていることも説明しています。風力発電機も一枚の羽の振動の差に注がれる吸引エネルギーが動かしていて、風は振動のきっかけにすぎません。

テネモス通信 vol.27

皆さま、こんにちは。テネモスネット釘本です。

<活動報告>

昨日、ラジコン飛行機の撮影に行ってきました。テレビで時折放送されているエアレース(飛行機のレース)は、とにかくパワー勝負でスピードを競っていますが、弊社会長の飯島秀行の飛行機は、鳥のようにゆったりと飛ばすこともできます。大きな鳥が、仲間と思ったのか様子を見にくることもありました。ラジコンとしては大きい2.5メートル級の飛行機が、離陸の際、数メートルでふわっと飛び立つ姿は、優雅な動きをする生き物のようでした。

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突然に繋がってきたこと 4  振動(バイブレーション)

今まで水が活性化することが、人体や植物や動物に影響があって、病気が治ったり、植物の成長や動物の成長にとても大きな意味があることを感じてきました。水の結合状態のH-O-Hの水素Hの結合を切断すれば、水の集合体である「クラスター」を細かくし、活性化した水を作ることができます。

その活性化した水は自然界にあります。高い滝の落ちてくる水、地下からの湧き水、山のふもとから湧いている水、海洋深層水などがそのような水です。 “突然に繋がってきたこと 4  振動(バイブレーション)” の続きを読む

突然に繋がってきたこと 2

この動画は「神経波磁力線」の画像です。
ゼムクリップが飛び上がるくらいの磁界が発生します。

おなかにあてますと人体の水分がこの磁界の影響で水素結合を106度に広げようとする作用を受けます。すると通常の結合104度に戻ろうとしてエメルギーを吸引します。これがフリーエネルギーです。作用反作用の法則です。 “突然に繋がってきたこと 2” の続きを読む

突然に繋がってきたこと 3 始まりのできごと

12年前 吐血下血を経験しました。

医者があまり苦手なので、昔からの伝統的な食事療法のみとしました。あんなに吐血したのに、医者に行かないだんなさんを見て、家内はきっと相当な頑固者と思ったことでしょう。だいたい薬は飲まず、検診にも25年は行ってないのですから。それでも献身的な看病と、「太古の水」一日2リットル、パパイヤ酵素を加えて、2ヶ月で完治しています。 “突然に繋がってきたこと 3 始まりのできごと” の続きを読む

突然に繋がってきたこと 1

「天にありては白々の雪 中空にありては瑞雲の雲 地天にありては・・・・・」

水のことです。

水の三体。気体、液体、固体。この現実の世界があるものとして考えますと、すべては水といえます。HとO、すなわち水(質量)と酸素(エネルギー)。この世界は質量とエネルギーだと知花俊彦さんはおっしゃいました。

その物質とエネルギーが一体となったのが現実世界。

「霊肉一体なぜ」

知花さんのこのテープを何度も聞きました。全部が水なら、水しだいでどんなようにでも変容するともいえます。といっても変化させる力は、エネルギーですから、水のもつエネルギー(吸引する力)が物質を変化させるといってもいいかも知れません。

今から21年前に政木和三博士にお会いしました。自動扉や電気炊飯器やテレビの量産を実現した方です。たくさんの特許を取得しましたが、何も自分のものにされずすべてをオープンになさいました。ですがただひとつだけオープンにしなかった特許があります。それは「神経波磁力線」という機器にまつわる磁力線発生装置です。

神経波磁力線.jpg “突然に繋がってきたこと 1” の続きを読む

テネモス通信 vol.17

皆さま、こんにちは。テネモスネット釘本です。

日本には、かつおだし、こんぶだし等ありますが、だしを取ることを、だしを「引く」というそうです。日本の文化は、引く文化といえるのではないでしょうか。例えばのこぎりも、日本ののこぎりは引き切り、外国ののこぎりは押し切りです。 “テネモス通信 vol.17” の続きを読む

マナウォーターの内圧の違いを解説するビデオ

マナウォーターを設置するときに、いちばん肝心なことは「入口」と「出口」をまちがえないように設置することです。

ユーザーの方が、実際に圧の違いを意識することは少ないと思われますので、わかりやすいビデオをつくってみました。ビデオを観ると、マナウォーターの中で内圧がどの程度かかっているかがわかります。くれぐれも、「入口」と「出口」を間違えないように設置していただければと思います。

※映像で使われている白いマナウォーターにはバルブソケットがつけてありますが、白いマナウォーターにバルブソケットをお使いになると割れてしまうので、真似しないでください。