スリランカから戻りました。
2月4日 73日目 一番大きかった岩魚は静かにじっとしていますが、生存しています。エサは食べません。春まで待っているのでしょうか。?
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スリランカから戻りました。
2月4日 73日目 一番大きかった岩魚は静かにじっとしていますが、生存しています。エサは食べません。春まで待っているのでしょうか。?
テネモスネットの敷地内にある「さい診療所」に斎真一先生という一風かわった先生がみえます。酸欠(エネルギー不足)から癌をはじめ、いろいろな病気になるという一貫した立場を表明してみえます。
この方には、昨年冬にテネモスを退職され、スリランカにお帰りになったマデュカさんのカレーを食べにいったときに一度お会いしたきりですが、診療所内の巨大な空気発酵器をみせていただき、めんくらったことを覚えています。 “さい診療所の斎真一先生” の続きを読む
あたらしく発売された空気活性機AirCube(エアキューブ)は、テネモス製の歴代の空気活性機とは仕組みがまったく異なります。歴代のAirDreamの時代は、エアーポンプを使っていました。空気を微細に加工する筒状のものにポンプによってエアーを吹き込み、内圧を高めてエネルギー補給し(発酵)、それを再び外界に拡散する仕組みでした。そのため、モーター音や振動音によるストレスが多少なりともあったものです。 “空気活性機AirCube(エアキューブ)新発売!” の続きを読む
およそ2年ぶりの名古屋でのテネモスミーティングでした。
飯島さんに愛知県西尾市でほぼ定期的に、ある会社での講和がありますので、名古屋にも翌日おいでいただき、再びミーティングの開催となりました。 “2年ぶりのテネモスミーティング 名古屋” の続きを読む
「マラリアも変化しました。海外帰りの人に飲ませたら一日で快復です。肝硬変は癌より始末が悪いけれど、80%ダメな人がよくなっちゃってる。それで癌手術の執刀権威の人が、みんな引き上げてここにきて診療所まで作っちゃった。20年来の友人がすい臓がんで末期。痛くないのがいいって言うので、試してみたら今はタバコも酒もやってるよ。元気になっちゃって。暗示のようなもの。(笑)」
アグアの話でしょうか。
人体の70%を占める水は通常の水ではないので、アグアのような生体酵素で吸引力が増して、あかちゃんの羊水のような力をえるのでしょうか。2年ぶりのテネモスミーティング名古屋は力強いEさんの言葉に満たされました。
抜粋です。(個人的に気になったところで すみません)
意識は大気に属する
意識が呼吸する
自分の心がわかる人は一人もいない
今イメージしている自分は,真の自分ではない
心は憶念、真の世界は見えない
自然は永久性
原点とは真の自分、真の自分は結果として現われる
生き残った2尾の岩魚のうち一尾は元気で光で照らすと、水面に上がってきてご挨拶します。手前側の下にいます。もう1尾は右下に見えます。尾の近くの背に少し白く見えるのが冷水病の菌かも。あんまり動きがなく、岩の下に隠れることが多いです。依然として、エサはほとんど食べていません。水は今までで一番輝いています。
53日目になりました。
平成27年1月20日 岩魚実験の生き残りは1尾となりました。2尾残っていたうちの尾の背に白く冷水病のような症状が出たほうの岩魚が引き取りました。58日目でした。残った岩魚は一番大きいものです。エサは少し入れても食べていないようです。