酸素いっぱいの水の作り方

今までEさんからお伝えいただいたことを実践したことの結果をお伝えします。下の絵でT型のチーズと呼ばれる水道部品は現在中にストッパーが付いていまして、そのストッパーをやすりなどで削らないと、VP13のパイプが中に入っていきません。中に進んでわずかに隙間を作ればいいので、反対側は削らなくてよいでしょうか。

酸素水の作り方.jpg

飯島さんありがとう。

平成7年、横浜のアンデスインターナショナルという旅行社で始めて飯島さんにお会いしました。この旅行者は飯島さんとご縁の深い知花敏彦さんの弟さんの経営する会社でした。およそ20名の人たちでボリビアに研修旅行するための打ち合わせに、その頃ボリビアと日本を行ったり来たりしてみえた飯島さんに、ボリビアでのご案内をお願いするための初顔合わせに出向いたのでした。

事務所に音もなく入ってみえた飯島さんに、人としての気配が感じられずに、心なしか驚いている自分がいました。当然に飯島さんは30代、とてもお元気で、農業の実践研究者という感じがいたしました。人柄は透明感のある寡黙で素敵な人という印象を持ちました。 “飯島さんありがとう。” の続きを読む

「フリーエネルギー」 飯島秀行理事長 著

小冊子 「フリーエネルギー」からの抜粋です。

  1. 物質は見える生命、見えるフリーエネルギー。
  2. 生命が形をとると誕生という。
  3. 形が 水素(水質量) 動きが酸素 それが微生物(フリーエネルギー)微生物が動いている様子を波動という。
  4. 目に見えるものはみな水。水にエネルギーを補充することを水の浄化という。
  5. 海水からエネルギー(水)が蒸発する。 風や豪雨がエネルギー(台風)
  6. 酸欠の水にエアーポンプを与えても、水に酸素は補充できない。
    水に酸素(エネルギー)を注ぐには内圧を高める以外にない。
  7. 料理とは如何に多くの酸素(エネルギー)を素材に注ぐことができるかという技術。
  8. 土壌、野菜作物にエネルギーを与えれば病害虫は発生しない。
  9. 燃料や機械にエネルギー補充装置を設ければ、汚染を防止できる。
  10. 人間にエネルギーを与えれば、すべての病気は完治する。
  11. 有限は無限が形をとったこと。
  12. 無限の大気。
  13. 意識はエネルギー。
  14. 死んだとき死んでいない自分に目覚める。
  15. 肉体は無限を表現するために存在している。
  16. 無限の心、意識を持ち続けることをフリーエネルギーという。
  17. 自分の意識を無限の意識に変えること。それを悟り人という。

つまるところ分離感を消すことでしょうか。 Y

自然界のサイクルと正常な考え方について -放出サイクルと吸引サイクル-

一般財団法人テネモス国際環境研究会 理事長 飯島秀行

この3次元物質世界には、放出サイクルと吸引サイクルの二つのサイクルが存在しています。簡単にいうと、放出サイクルは分解していく世界、吸引サイクルは発酵していく世界です。自然界で生きる野生動物は、吸引サイクルで生活しています。野生の烏は、よくみると、落ちている実は食べていません。必ず木に熟している実を食べています。 “自然界のサイクルと正常な考え方について -放出サイクルと吸引サイクル-” の続きを読む