13日金曜日に1尾が、そして昨日15日日曜日に2尾が引き取りまして、残り1尾のみです。その1尾もなんだか息絶え絶えです。すぐにエアシステムを2機にし、電圧をはずしてみました。どの方法が正解かまだみつかりませんが、酸欠は確かです。残り1尾にエサをやりましたが、食べません。
水温11.5℃です。岩魚さんにあやまりました。野良猫ちゃんは喜んでいます。
エアシステムを二機に・・・・
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13日金曜日に1尾が、そして昨日15日日曜日に2尾が引き取りまして、残り1尾のみです。その1尾もなんだか息絶え絶えです。すぐにエアシステムを2機にし、電圧をはずしてみました。どの方法が正解かまだみつかりませんが、酸欠は確かです。残り1尾にエサをやりましたが、食べません。
水温11.5℃です。岩魚さんにあやまりました。野良猫ちゃんは喜んでいます。
エアシステムを二機に・・・・
岩魚実験の再開でしたが、最後の岩魚も息絶えました。一週間の元気でした。水温15.3度 やはり高くなって来まして、酸素濃度が薄く、さらにエアシステムをひとつに加減していましたので、酸素不足が原因と思われます。岩魚は11月から4月までですので、今年は11月まであきらめます。11月には再々実験を始めます。3ヶ月間の生存が6ヶ月間に延びますように。少しの間、岩魚さんとはさようならです。
今までを総合しますと、豆乳ヨーグルトの食後の結果として最強のものは、ケフィアでした。玄米さんにはすまないですが。
ケフィア 1g (古かったら2g)
豆乳 1リットル
アグア 1.5cc (なくてもいいかも)
それで28℃ 24時間です。
おそらく確実にできます。
肉体の結果の証明も確かです。
①玄米と豆乳
無農薬玄米(洗わない) 60cc
無調整豆乳 500cc
ヨーグルティアで 40度 10時間
容器に玄米と豆乳を入れて5分ほどゆっくりと混ぜます。 なんとなくシットリとしてきます。その後ヨーグルティアにセットします。時間や温度は場所によって微妙に異なります。やってみることでしか、わかりません。できましたら、その中から100ccほど別の無菌容器に移し、再度500ccの豆乳をいれてかき混ぜます。そしてヨーグルティアにセットします。40度 6~8時間で固まります。
このことを繰り返します。最初の玄米はもうありませんが、最初の玄米はお料理に使いますととてもおいしいです。
②豆乳とアグアのみ。
まったく豆乳特有のにおいがなくなります。
アグア 15cc
豆乳 250cc
40度 11時間
食べきりです。
③玄米 アグア 豆乳
玄米 90cc
豆乳 750cc
アグア 3cc
40度 10時間
豆乳のにおいはなくなります。2回目以後は①に同じです。
④ケフィアと豆乳とアグア
ケフィア 1g(賞味期限が過ぎた場合は2g)
豆乳 1L
アグア 1.5cc(ごく少量です。15ccではないです。なくてもいいです。)
28度 24時間
しっかりしたヨーグルトでまろやかです。食べきりです。
現在のバージョンのピッコロの生産が終わり次のバージョンの ピッコロ Mが始まっています。楽しみです。
岩魚さん三日目 やっと1尾が上の方で泳ぎ始めました。エサが欲しそうに見えますがやりません。水温7.6度 暖かくなってきました。
ご好評いただいている携帯用空気活性機ピッコロの現モデルは生産終了となりました。これに伴い、3月20日入荷分をもって伊路波いちばでの販売も終了となります。新しいモデルは、「PiccoroM」として現在生産中です。
朝 環境の変わった名古屋岩魚さんにあいました。水温 5.6度 寒そうに、岩の下で肩寄せあっています。7日エサなしで、7日めに餌付けする予定です。
今日は寒の戻りで寒いです。岩魚生息実験の再実験を、岩魚酵素で一杯の200Lのバケツでそのまま行うことにしました。ただ今度は小さなアルミ縦型風力の電圧を借りて行います。そのことだけが先回と異なります。それから先回のエサのやりすぎによる水の劣化の反省もしながら慎重に進めることにしました。
振動圧