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米軍に配布されていたコロナ・テスト用の綿棒の一部が、致死性のバクテリアに汚染されていたことが判明した。ウォルター陸軍医学研究所(WRAIR)の医師で、感染症が専門のジェイコブ・ダウニング医師(大尉)は「その細菌は肉食性で皮膚下の組織を殺し、壊死性筋膜炎を引き起こす可能性がある。その症状が起きる前に、静脈に抗生物質を投与しないと死に至る」と語っている。
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