10万人が愛した言葉 致知出版社 6 二宮 尊徳

父母もその父母もわが身なり

われを愛せよ我を敬せよ

農政家 二宮 尊徳

父母、その父母と幾世代にもわたり、
連綿と続いてきた命。その命の炎が
一度も途切れることなく続いてきた
尊い結晶があなた自身。そういう自分を
愛し、敬う生き方をせよと先達は教えています。

奥の院通信から R4 7/6 「イルミナティ創設」

https://okunoin.fc2.net/blog-entry-993.html

アメリカ合衆国が建国された1776年、アダム・ワイスハウプトがイルミナティを創設し、その中で次のことを求めた。イルミナティは世界を支配するための秘密結社である。

 1 あらゆる政府及びあらゆる組織において、既に高い地位にいる人たちを支配するために、カネとセックスで彼らを買収すること。イルミナティの嘘、ペテン、誘惑に一度でも引っかかったら、その要人は政治的のみならず、あらゆる面で恐喝され、経済的破滅あるいは世間への醜聞の公表、更には本人への肉体的危害、殺害に止まらず、愛する家族への危害さえ仄めかされ、身動きのとれない状況に追い込む。そのために、我々はメディアを全て支配下に置く。
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2748「地球の住人」2022.7.5 自分で自分を自分するから

https://tenmei999.blogspot.com/2022/07/2748202275.html

今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2022年07月02日の記事を紹介します。

「小さな家の小さなドラマ」

私たちはとかく、目の前の人の今の一瞬の姿や、言葉、態度、行動だけを見て

一喜一憂し、良いか悪いかジャッジし人にレッテルを張り、

時にはその人の尊厳さえも踏みにじる行為をしてしまいます。
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10万人が愛した言葉 致知出版社 5 致知「禅語に学ぶ」

天の父よ、どんな不幸を吸っても

吐く息は感謝でありますように

若い身でがんになった女性、教会の前に
あったこの言葉に「悪いと思われても、
陰にはよいことも隠されている」と
心に刻み、その生を全うしたといいます。
円覚寺の横田南嶺老師が紹介していた話です。

10万人が愛した言葉 致知出版社 4 外尾 悦郎

「いまがその時、その時がいま」

本当にやりたいと思っていることがいつか来るだろう、
その瞬間に大事な時が来るだろうと思っていても、
いま真剣に目の前のことをやらない人には決して訪れない。
憧れているその瞬間こそ、実はいまである

サクラダ・ファミリア主任彫刻家 外尾 悦郎

スペインにあるサクラダ・ファミリア教の建設に
携わってきた外尾悦郎氏が、その40年間、常に自らに
言い聞かせてきた言葉。
あこがれてきたその瞬間は「いつか」ではなく、
「いま」目の前にあるのです。