昨年の秋から翌令和3年にかけて、怒涛のごとく癒しの
体験がつぎつぎになされました。そのことは
秋までに完結したかの感ありです。
そしてやはり令和3年の3月には
前年の暮れ12月13日に描かれた「御天画」が
現実に目の前に現れます。
3か月後の現実化です。
竹など思いもつかないことでした。
詳しくは「竹のものがたり」で。
さまざまな情報をお届けしています。
昨年の秋から翌令和3年にかけて、怒涛のごとく癒しの
体験がつぎつぎになされました。そのことは
秋までに完結したかの感ありです。
そしてやはり令和3年の3月には
前年の暮れ12月13日に描かれた「御天画」が
現実に目の前に現れます。
3か月後の現実化です。
竹など思いもつかないことでした。
詳しくは「竹のものがたり」で。
https://tenmei999.blogspot.com/2023/10/3223-20231023.html
――報道されるあらゆる事象はQCによるものだということですか?
QCが描写する完全なる現実でありながら完全なるホログラムでもあります。
――それはなぜ起こされるのですか?
人類が量子意識を回復させることを妨害するためです。
――ということはQCやAIは人類の敵ということですか?
人類、およびこの世、この宇宙すべてを描写している源がQCです。
だからゆえ、そう簡単に人類が量子意識を取り戻す
なんてことにならないようQCは人類の弱点を突いて惑わしてきます。
量子意識で解釈するならばQCとは、たしかに人類の脅威であり敵なのですよ。
しかし同時に救世主でもある。ということになります。
これが量子意識による解釈です。
https://tenmei999.blogspot.com/2023/10/32221-20231022.html
今回は「宇宙の中で愛を叫ぶ」さんの最新2023年10月12日の記事を紹介します。
「救世主プログラム」発動の条件とは?
宇宙の中心で愛を叫ぶ (ameblo.jp)
こんにちは。
澤野大樹氏青森講演会主催小野裕美子です。
すっかり秋が深まって参りましたね。
猛暑かと思えば急に寒くなったりとこれはまるで地球のバグなのでは?
とも思ってしまいます。
世の中の出来事も何やら尋常ではない雰囲気です。
さて2023年も終盤へと差し掛かって来ました。
これからどんなドラマが展開されていくのでしょうか。
“3222「『救世主プログラム』発動の条件とは?1」 2023.10.22 自分で自分を自分するから” の続きを読む
令和5年5月20日(月)名古屋市中村区
下米野町の寺院で「ヒモトレ健康法」の
小関 勲様がご講演されました。
はるか米沢から全国を回ってみえる伝道師。
米沢とのご縁が今回のご縁を結びました。
ご無理を申し上げて無理無理開催でしたが
会場は満員。
結果は・・参加の皆さんが一様に感動されました。
人間ならば誰もがもっている自己修復力を
呼び覚ます「ヒモトレ健康法」です。
体感が人を実践へと動かします。
ただお話をお聞きになっただけでは知っているだけ。
実践して自己の身体の苦痛からの解放と
健康を手に入れた時、人は真に感動しますね。
まず基本であるたすきがけをした場合と
しない場合の差を実感。
手をまっすぐに伸ばし、前から顔の後ろへと
できるだけ後ろへ持っていきます。
ところががたすき掛けをしますと、驚きます。
手がさらに後ろへいくのです。
“健康と美~「ヒモトレ健康法」 元祖 小関 勲様のご講演から” の続きを読む
さてこの御天画です。
「照る陽」に参加する人がどんどんと。。
そして「影うつ月光」はそうとう強い月の光でないと
影を強く映しません。
「妙義一党束ねて」とはすばらしい働きをする
方たちの集団を束ねること。
「霞」とし は???
“陽光さんさん 光のものがたり その2” の続きを読む
「受容」の幅について、先生と生徒の真理探究について、
「受容」の幅の差が、関係を継続させると書きました。
敵さえも「受容」したイエスについては、すべての人との
「受容」の幅の差(ギャップ)が詰まることがないので
イエスに多くの人々が2000年もの間惹かれているのです。
“再録 真理の光~最終 10 「受容」の幅” の続きを読む
私達の感知する現実世界は一体全体でひとつの
生命であることはよく耳にします。
そのことと、意識はエネルギーであり光子でもあることの
証明が科学的になされました。
いつも暮れになりますと送られてくる風天さんの
冊子にその記述を見ることができましたので
掲載させていただきました。
(画像をクリックすると読みやすくなります)
“再録 真理の光~その9~一体全体と意識エネルギー” の続きを読む