岩魚のマナシステムに風力発電機の電圧をかける。

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11月14日の土曜日に、風力発電機の発生電圧を岩魚のマナシステムの湧水部分に利用することにしました。これで0から6Vの風力発電機による電圧が水の吸引力を高めてくれます。下の写真のようにステンレスの板を対面させています。

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月曜日の今朝は、ものすごい勢いで、全5尾がエサに飛びついていました。2尾がやたらと大きくなり、もしかしておなかに卵がありそうな感じにみえました。

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人の為と書いて・・・・・

ずっと気になっていたことがありました。

「人の為と書いて、偽りと書く」

この言葉です。

逆に人間はどんな時にエネルギーが湧くか、また何のためなら喜んで我を忘れて行動できるかという問いでは「人の役に立つこと」が一番の答えだと感じさせます。「人の役に立つ人間になる」このことは大きな希望でもあります。

入江監督の「へそ道」という本の中に、人のためならばものすごい勇気が湧き行動に移せる逸話が掲載されていました。もうすでに多くの方がご存知かもしれませんが。アメリカでのお話です。 “人の為と書いて・・・・・” の続きを読む

岩魚2週目

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二週間が経ちました。今朝からは5尾全部がエサを食べるようになりました。朝のぞきますと水面に寄って来てかわいいです。みんな元気です。大きくなってきました。

突然に繋がってきたこと 1

「天にありては白々の雪 中空にありては瑞雲の雲 地天にありては・・・・・」

水のことです。

水の三体。気体、液体、固体。この現実の世界があるものとして考えますと、すべては水といえます。HとO、すなわち水(質量)と酸素(エネルギー)。この世界は質量とエネルギーだと知花俊彦さんはおっしゃいました。

その物質とエネルギーが一体となったのが現実世界。

「霊肉一体なぜ」

知花さんのこのテープを何度も聞きました。全部が水なら、水しだいでどんなようにでも変容するともいえます。といっても変化させる力は、エネルギーですから、水のもつエネルギー(吸引する力)が物質を変化させるといってもいいかも知れません。

今から21年前に政木和三博士にお会いしました。自動扉や電気炊飯器やテレビの量産を実現した方です。たくさんの特許を取得しましたが、何も自分のものにされずすべてをオープンになさいました。ですがただひとつだけオープンにしなかった特許があります。それは「神経波磁力線」という機器にまつわる磁力線発生装置です。

神経波磁力線.jpg “突然に繋がってきたこと 1” の続きを読む

「フリーエネルギー」 飯島秀行理事長 著

小冊子 「フリーエネルギー」からの抜粋です。

  1. 物質は見える生命、見えるフリーエネルギー。
  2. 生命が形をとると誕生という。
  3. 形が 水素(水質量) 動きが酸素 それが微生物(フリーエネルギー)微生物が動いている様子を波動という。
  4. 目に見えるものはみな水。水にエネルギーを補充することを水の浄化という。
  5. 海水からエネルギー(水)が蒸発する。 風や豪雨がエネルギー(台風)
  6. 酸欠の水にエアーポンプを与えても、水に酸素は補充できない。
    水に酸素(エネルギー)を注ぐには内圧を高める以外にない。
  7. 料理とは如何に多くの酸素(エネルギー)を素材に注ぐことができるかという技術。
  8. 土壌、野菜作物にエネルギーを与えれば病害虫は発生しない。
  9. 燃料や機械にエネルギー補充装置を設ければ、汚染を防止できる。
  10. 人間にエネルギーを与えれば、すべての病気は完治する。
  11. 有限は無限が形をとったこと。
  12. 無限の大気。
  13. 意識はエネルギー。
  14. 死んだとき死んでいない自分に目覚める。
  15. 肉体は無限を表現するために存在している。
  16. 無限の心、意識を持ち続けることをフリーエネルギーという。
  17. 自分の意識を無限の意識に変えること。それを悟り人という。

つまるところ分離感を消すことでしょうか。 Y

岩魚10日目

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土日を過ぎて10日目の岩魚です。
午前8時、水温18℃。
岩の下に2尾、そして3尾が固まっています。

ポンプだけのマナシステムですが、とても岩魚が落ち着いています。今朝は久しぶりのエサに初めはポカンという感じでしたがいつもの大きな1尾が最初に食いついて、他の岩魚をけちらしました。他の岩魚はその親分の見えないところでぼちぼちエサに食いつくようになりました。今後どうなるでしょうか。1尾の親分だけやけに大きく見えます。

岩魚5日目

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文化の日をはさんで五日目の朝です。

朝見ましたら、ポンプからの水の管が振動するのが好みなのか、4尾ほどがそこに固まっていました。しかも水面に近いところでした。エサをまきましたら、食べるものは勢いよく食いつき、食べないものは知らんふりでした。

空気を入れると死んでしまうと、渓魚苑の吉田さんにお聞きしましたので、エアーを切りましたら、ほんとうに穏やかに棲んでいます。

水温15度少しです。
屋外で生きています。