今年の最高の暑さだったかも知れない、この土日でした。
リーフレタスはそれでも60%ほどが発芽し、4日目にはかわいく双葉に分かれ始めました。気温32℃、芽吹きには過酷な環境です。普通の発芽気温15℃~20℃までの条件は完全にたがえています。だから気温が条件だという常識はくつがえりました。
3日目
4日目
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今年の最高の暑さだったかも知れない、この土日でした。
リーフレタスはそれでも60%ほどが発芽し、4日目にはかわいく双葉に分かれ始めました。気温32℃、芽吹きには過酷な環境です。普通の発芽気温15℃~20℃までの条件は完全にたがえています。だから気温が条件だという常識はくつがえりました。
3日目
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現在、 Ag・uA(原液)を猫のごはんに少量混ぜて食べさせています。愛猫はアレルギー体質でよく吐くのですが、 Ag・uAを混ぜるようになってから吐く回数も減りましたし、食欲も旺盛になり元気になりました(感謝)今後はペット Ag・uAを購入しようかなと思います。(福岡県・Kさま)
今日は39℃と気温が高く、鮎の水温は32℃でした。午後4時に見ましたら、1尾が昇天していました。きれいな透き通るような体です。丸々と太っています。そして健康体で逝きました。20~30%大きくなっていました。
あと1尾ですがこの水温を乗り切れば、11月まで生きることは前回の実験でわかっています。前回は9月初め、水温25度から11月中旬水温11度まで生きて、やせ衰えて昇天しました。それでも卵をもっていました。最終は2尾でした。鮎はやはり夏の魚でしょうか。
ピッコロ購入後、毎日欠かさず持ち歩いてます。寝室の枕元と仕事中の胸ポケットと… 効果は…具体的にこうだとは言えないものの、置いておいて嫌な気にならない事と、そばに置いておきたいと思わせるんです。こういう事って結構大事だったりします。(Amazon店のお客様) “ピッコロとエアキューブに寄せられた感想” の続きを読む
以前在庫にあった米を一晩バンブーをかけて食べました。食べれないことはありませんが、おいしいとも言えませんでした。家族には少し不評で、なんせ2008年(平成20年)の無農薬岩手産玄米は減りませんでした。
リーフレタスの二日目です。芽が1センチ近く伸びているものもあります。60%くらい発芽しています。水温は32℃です。
以前のセロリは2週間で根元が腐ってしまいました。
わさびが終わり、同じ水でリーフレタス栽培を始めました。手前に大型の雨どいを配し、水だまりを作ってそこに自作バンブーシステムを設置しました。アグアを10CCくらい入れました。種はこれです。 割り箸は種をスポンジの床に播種するときに使いました。
スポンジはよく水を吸わせてから、物干し竿とめを利用して半分くらいは水面につくように中に埋めました。スポンジの大きさは25ミリ角くらいです。
こんなふうに配置しました。 平成27年7月30日午後1時40分でした。
翌朝にあたる今朝見てみましたら、半分が発芽していました。ものすごいスピードです。
海老とあゆの棲息環境の水をペットボトルに取ってみました。どちらもいい塩梅に光っています。海老はエサを食べず共食いばかりしているのか、また1尾が昇天し、残8尾になりました。右が海老、左があゆです。ひだりの鮎のボトルは「いろはす」ですので、やわらかいのか、あゆの水の吸引力ですぐに少しへこみ始めました。