ピッコロふしぎ?

先週19日に伊良湖のB&Bさんの方が会社を訪問されました。それで教えていただいた、アルミの五角形の台形図を車の四方のバンバーに張ってみましたら、車のハンドルのキレがとてもスムーズになりました。ふしぎです。
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そのかたは高性能なガイガーカウンターを持ってみえました。お話の中で、名古屋は平均0.15マイクロシーベルトです、と言われました。 ずっと0.13マイクロシーベルトくらいだった会社の部屋でしたが次第に0.15マイクロから0.19マイクロになりましたので、もしやとピッコロの上に乗せてみましたら・・・・。 “ピッコロふしぎ?” の続きを読む

テネモス アルミ風力発電機 負荷実験

3月25日(水) 名古屋ガーデン埠頭の真西に当たる稲永埠頭に大型アルミ発電機を持ち込みました。トラックにすえつけたそのままで負荷実験をしました。

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風速は風が舞っていましたが2m~8mでした。

バッテリーに蓄電しない無負荷の状況では最大電圧60Vを記録していました。その結果から24Vのバッテリーに蓄電することにしました。

風力は交流ですから、それをまずダイオードブリッジで直流に変換し、電流計を通してコントローラーからバッテリーに蓄電します。

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24Vで電流計は0.1A~0.5Aを掲示し、24Vバッテリーは30分間で0.1V上昇しました。もしLEDのような電灯なら風速6Mあれば10Wは連続でいけそうです。

稲永埠頭での風力発電実験映像

新岩魚実験 5

岩魚実験の再開でしたが、最後の岩魚も息絶えました。一週間の元気でした。水温15.3度 やはり高くなって来まして、酸素濃度が薄く、さらにエアシステムをひとつに加減していましたので、酸素不足が原因と思われます。岩魚は11月から4月までですので、今年は11月まであきらめます。11月には再々実験を始めます。3ヶ月間の生存が6ヶ月間に延びますように。少しの間、岩魚さんとはさようならです。

豆乳ヨーグルト まとめ

①玄米と豆乳

無農薬玄米(洗わない) 60cc
無調整豆乳   500cc
ヨーグルティアで 40度 10時間

容器に玄米と豆乳を入れて5分ほどゆっくりと混ぜます。 なんとなくシットリとしてきます。その後ヨーグルティアにセットします。時間や温度は場所によって微妙に異なります。やってみることでしか、わかりません。できましたら、その中から100ccほど別の無菌容器に移し、再度500ccの豆乳をいれてかき混ぜます。そしてヨーグルティアにセットします。40度 6~8時間で固まります。

このことを繰り返します。最初の玄米はもうありませんが、最初の玄米はお料理に使いますととてもおいしいです。

②豆乳とアグアのみ。

まったく豆乳特有のにおいがなくなります。
アグア 15cc
豆乳  250cc
40度  11時間

食べきりです。

③玄米 アグア 豆乳

玄米  90cc
豆乳  750cc
アグア 3cc
40度 10時間

豆乳のにおいはなくなります。2回目以後は①に同じです。

④ケフィアと豆乳とアグア

ケフィア 1g(賞味期限が過ぎた場合は2g)
豆乳  1L
アグア 1.5cc(ごく少量です。15ccではないです。なくてもいいです。)
28度  24時間

しっかりしたヨーグルトでまろやかです。食べきりです。

新岩魚実験 4

13日金曜日に1尾が、そして昨日15日日曜日に2尾が引き取りまして、残り1尾のみです。その1尾もなんだか息絶え絶えです。すぐにエアシステムを2機にし、電圧をはずしてみました。どの方法が正解かまだみつかりませんが、酸欠は確かです。残り1尾にエサをやりましたが、食べません。

水温11.5℃です。岩魚さんにあやまりました。野良猫ちゃんは喜んでいます。

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エアシステムを二機に・・・・

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豆乳ヨーグルト 5

今までを総合しますと、豆乳ヨーグルトの食後の結果として最強のものは、ケフィアでした。玄米さんにはすまないですが。

ケフィア 1g (古かったら2g)
豆乳 1リットル
アグア 1.5cc (なくてもいいかも)
それで28℃ 24時間です。

おそらく確実にできます。
肉体の結果の証明も確かです。

新岩魚実験 3 動き始めました。

現在のバージョンのピッコロの生産が終わり次のバージョンの ピッコロ Mが始まっています。楽しみです。

岩魚さん三日目 やっと1尾が上の方で泳ぎ始めました。エサが欲しそうに見えますがやりません。水温7.6度 暖かくなってきました。

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新岩魚実験の開始 1

今日は寒の戻りで寒いです。岩魚生息実験の再実験を、岩魚酵素で一杯の200Lのバケツでそのまま行うことにしました。ただ今度は小さなアルミ縦型風力の電圧を借りて行います。そのことだけが先回と異なります。それから先回のエサのやりすぎによる水の劣化の反省もしながら慎重に進めることにしました。

振動圧

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