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2018年01月19日 金曜日

自然は脈動する~ヴィクトル・シャウベルガーの驚くべき洞察

宮崎県綾町のテネモス仲間のSさんからこの本をご紹介いただきました。

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ヴィクトルの洞察は故飯島さんの行ったことの説明に
なっていると感じさせていただきました。

数々の不明であったことがらが明らかになりました。

放出よりも吸引(内破力)のほうがはるかに強力であること、
また自然環境を破壊しないこと。

二重螺旋状の水(湧水)の動きが生じると、水は冷却され
凝縮すること。(このことで初期のツインのステンレスマナウオーターの
二つ目のステンレスの頭を触ると、冬では触っていられないほど
氷のように冷たく感じるわけがわかりました。)

植物の根の先端には原形質と呼ばれる有機体があり、
ミネラルを無機から有機的状態に変換すること。
(植物が生長する原理)

雨があたると、葉が速いスピードで成長するのは、
雨には自由酸素が豊富に含まれているため。

逆流を魚が上流に向かって進める訳。

自然を見つめると教科書を書き換えることになる。

母なる大地を犯す人間に故郷はない。

入力の10倍の発電をする内破力発電。

・・・・・・・・・・・・・。

宝物のような言葉群です。

おすすめのご本です。



2018年01月19日 14:47:[Mさんのつぶやき] | 固定リンク | 伊路波いちば